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414 -
     
 2019年
438  2019/12/8  1)クリスマス前の「悪夢」
2)「中曽根死去」と英国メディア
3)寂しさの追求
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
437  2019/11/24  1)MJスライドショー:星を見に行く
2)寝室税と人権
3)メルケルの30年
4)アンドリュー王子と英国の「団結」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
436  2019/11/10 1)MJスライドショー:美術館にて
2)英国選挙ガイド
3)この選挙は混乱を解消しない
4)下院議員の学歴
5)どうでも英和辞書: woke
6)むささびの鳴き声
435  2019//10/27 1)天皇を「無意味」にしているもの
2)楽観主義と悲観主義
3)社会が壊れている・・・か?
4)来るところまで来た?BREXIT
5)どうでも英和辞書 nanny state
6)むささびの鳴き声
434 2019/10/13  1)BREXIT:アイルランドの視線
2)Daily Mailよ、あんたこそ人民の敵だ
3)Daily Mailよ、もう我慢できない!
4)いま「北東アジア共同体」を再読する意味
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
433  2019/9/29  1)マクドナルドは要らない…か?
2)「兵器で未来は守れるか?」
3)「福島の原発事故は日本製」か?(再読)
4)職業別信頼度が示すお国柄
5)どうでも英和辞書: thrift
6)むささびの鳴き声
432  2019/9/15  1)スライドショー:30年前の中国
2)日英韓ニュース事情
3)Facebookの幽霊たち
4)労働党は何をしたいのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
431   2019/9//1 1)ボリスのギャンブル
2)オルブライト、ファシズムを語る
3)トランプ支持者を心理分析する
4)人間は「見て見ぬふり」ができない!?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
430  2019/8/18  1)HGウェルズの日本(再掲載)
2)日英同盟と韓帝国(再掲載)
3)BREXITニュース疲れ
4)「連合王国」の解体?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
429  2019/8/4  1)日本人って何者?
2)戦争のコスト
3)ボリスの孤独
4)BREXITの政局
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
428   2019/7/21 1)MJスライドショー:モノクロの世界
2)「二大政党」が消えた?
3)保守主義の危機
4)「人間は生まれつき善」?
5)どうでも英和辞書:inept
6)むささびの鳴き声
427 2019/7/7  1)MJスライドショー:小さな命の確かな存在
2)プーチン、大いに語る
3)グローバリゼーションへの怒り
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
426  2019/6/23  1)問題解決ジャーナリズム・・・!?
2)高齢ドライバー:英国の場合
3)ボリスの評判
4)再掲載:天谷さんの不安
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
425 2019/6/9  1)川崎事件でむささびが知った「敵」
2)君主国が消滅しない理由
3)ヨーロッパはこれから・・・
4)どうでも英和辞書; nasty
5)むささびの鳴き声
424  2019/5/26  1)ティリザ・メイの失敗
2)欧州議会選挙の行方
3)ヨーロッパのノスタルジア
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
423  2019/5/12 1)「思考停止」を停止するために
2)「平成→令和」喧噪の中で
3)米英「特別関係」のいま
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
422  2019/4/28  1)ノートルダム火災を「哲学」する
2)メディアが煽る極右思想
3)マードックに潰された英国首相
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
421 2019/4/14  1)MJスライドショー:三橋美智也を忘れないで
2)「無責任世代」の生き方
3)英国・間接民主主義の欠陥
4)数値化社会の不気味
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
420 2019/3/31  1)認知症の父が教えてくれたもの
2)弱さが退けられる社会で
3)BREXIT:ある保守党議員の困惑
4)BREXIT:カミカゼ作戦の果てに
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
419  2019/3/17 1)何のためのBREXITなのか?
2)ゴーン保釈と「狂犬病メディア」
3)フィンランド: どうなる福祉の実験?
4)「スクラッチ時代」を生きる
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
418   2019/3/3 1)国籍はく奪:シャミマの場合
2)世界の年寄り事情
3)「現代奴隷」の周辺
4)再燃する安楽死論議
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
417  2019/2/17 1)MJスライドショー:モノクロームの世界
2)「優勝劣敗」の犠牲者は・・・
3)英国→欧州:半世紀前の姿勢
4)イングランドのナショナリズムの行方
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
416 2019/2/3  1)BREXIT:ついに女王が介入!?
2)「諸悪の根源は英国人の特権意識」
3)強硬離脱派の言い分
4)いつもどおりには戻れない英国の政治
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
415 2019/1/20 1)MJスライドショー:笑う動物・笑える動物
2)現代版「日英同盟」がメイさんを救う?
3)労働党とBREXIT
4)世界で一番民主的な国は?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
414 2019/1/6  どうでも英和辞書
2018年
413  2018/12/23 1)MJスライドショー:町の賑わい
2)ロンドンのコリア・タウン
3)BREXIT: 「英国には失望した」
4)バートランド・ラッセルを思い出そう
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
412   2018/12/9 1)MJスライドショー:フィンランドの夜を捉える
2)ゴーン逮捕の陰湿さ
3)アメリカ文化は戦争の文化?
4)BREXIT:英国と欧州が失うもの
5)混沌、明後日には終結?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
411  2018/11/25  BREXIT:要するにどうなっているのか?
1)暫定合意案:名案? 迷案? メイ案? 
2)どうなる北アイルランド
3)下院における喧々諤々
4)これからの道筋は?
5)で、民意は?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
410  2018/11/11  1)「民主党よ、妥協しろ」
2)エリートによる「自己批判」と庶民
3)北欧モデルがおかしい?
4)反ユダヤ主義の不可解
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
409 2018/10/28  1)BREXIT:日産はどうするのか?
2)中国は女性中心社会!?
3)カショギ殺害報道の陰で・・・
4)安田純平さんの解放に想ったこと
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
408  2018/10/14 1)アマゾン残酷物語?
2)ドラマのジャーナリズム
3)ホロコースト否定の後に
4)「あなたは奇跡を信じますか?」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
407   2018/9/30 1)スライドショー:シルエットのアフリカ
2)認知症は老いることではない
3)Shinzo Abe : 生存はしたけれど・・・
4)生き返るか、自由主義
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
406   2018/9/16 1)スライドショー:ドローンが見る「不平等な風景」
2)プラスチック海洋汚染の源
3)フィンランドとギャンブル
4)日英米、それぞれの「孤独」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
405   2018/9/2 1)スライドショー:イングランドの秋
2)メイ政府のホームレス対策
3)声を出すホームレス
4)容疑者のプライバシー
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
404 2018/8/19 1)イングランドからオークが消える!?
2)『近代人の疎外』を再読して
3)「日本人の疎外」を考える
4)英国人は自分を誤解している
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
403   2018/8/5 1)MJスライドショー:この親にしてこの子あり?
2)『現代版1984年』の気味悪さ
3)ホワイトハウスが公式動画を改ざん!?
4)孤独担当大臣が見る寂しい英国人
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
402  2018/7/22 1)多様性ランキングと日本人の戸惑い?
2)死刑囚の扱いに見る「日本」
3)結局、離脱はしない?まさか・・・
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
401 2018/7/8  1)是枝監督の「メディア=権力」論
2)英国人と軍隊
3)何がトランプを生んだのか?
4)金さんとトランプ、どちらが危険か?
5)ドイツの68世代
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
400  2018/6/24  グラフの英国
 399 2018/6/10
 
1)MJスライドショー:眠る動物
2)ロンドンで米大リーグ?ムリ・ダメ・アウト!
3)"Woman" は侮辱語?
4)否定的メディアがトランプを生む
5)アメフト問題:アイルランドでの伝わり方
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
398  2018/5/27  1)ガザの衝突とリベラル・メディア
2)今更ですが・・・米国大使館のエルサレム移転
3)「福音派」の不気味
4)ロイヤル・ウェディングとBREXIT
5)トランプが受けた屈辱
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 397 2018/5/13  1)社会分裂の国際比較
2)ウィンドラッシュ世代の悲哀
3)英連邦という「幻想」
4)生誕200年:マルクスが言いたかったこと
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 396  2018/4/29 1)イラク戦争って何だったのか?
2)むささびとイラクの15年
3)反・反共主義≠親共産主義?
4)「死」を語り合おう・・・
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
395   2018/4/15 1)シリア:欧米にできることは何もない
2)シリア:交渉以外に解決はない
3)シリア:イスラエルが気になる
4)ガーディアンの使命
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
394  2018/4/1 1)フィンランド人の幸福度
2)悪乗り教授の女性差別論
3)AIの悪用防止:他人を見たら泥棒と思え
4)いま『自由からの逃走』を読む意味
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 393 2018/3/18
 
1)MJスライドショー:世の中、ゴチャゴチャ
2)ホーキングが遺した言葉
3)「金王朝」の存続に手を貸す?トランプ
4)楽観主義の復権を求める
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 392  2018/3/4 1)MJスライドショー:アメリカが若かったころ
2)「仲間」(one of us)と呼ばれるために
3)アメリカ人と銃
4)「明治維新」って何だったの?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 391  2018/2/18 1)スコットランドへ行ってみたくて
2)社会的処方:薬をのむより体を動かせ
3)「核抑止」という神話
4)「認知症」を宣告されて
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 390  2018/2/4 1)中国人が楽観・日本人が悲観する2018年
2)がんばれ、ガーディアン
3)駐英ドイツ大使が感じる「英国人のヒロイズム」
4)いま、何故「孤独担当大臣」なのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
389   2018/1/21 1)MJスライドショー:視覚なしで見えた景色
2)盲目の難民カメラマン:ハネイの場合
3)トランプの訪英中止と英国人の「うぬぼれ」(?)
4)狂信と嘲笑を超えて
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
388   2018/1/7 1)「生き辛さ」が引かせた「一線」
2)もう一度「実力主義」を語る
3)日本の公共放送:いびきが出るほど退屈!?
4)世界の迷子、英国はどこへ行くのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
2017年
387   2017/12/24 1)スズメを見なくなった・・・
2)パリ不戦条約:いま「戦争は違法」を語る意味
3)「護憲」は「保守」?
4)「実力主義」はまともか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
386  2017/12/10  1)エルサレムに米大使館を二つ置け!?
2)北アイルランドとBREXIT
3)行き詰まるメイ政権
4)この50年、生活良くなりました?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 385  2017/11/26 1)職業別信頼度:中学生の視線
2)退学中学生が増えている
3)国民投票とお金
4)「非暴力・不服従」をアメリカで受け継ぐ
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
384  2017/11/12  1)英国人とモーゼの十戒
2)オスロ合意の裏側で
3)トランプとアジア
4)アメリカ:銃規制を阻む「直感」と「迷信」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
383  2017/10/29  1) 「9条改正は正しい、けれど・・・」
2) グラフ:日本人と民主主義
3) BREXITとカタルーニャ独立
4) MJスライドショー:this britain
5) どうでも英和辞書
6) むささびの鳴き声
 382 2017/10/15  1)個人の記憶と国の記憶:K・イシグロの場合
2)米ジャーナリストの北朝鮮見聞録
3)Facebook:ユーザーが商品?
4)英国は「4大政党」時代?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 381 2017/10/1  1)BREXITは今@:結局2年先送り!?
2)BREXITは今A:コービン・ブームと労働党
3)BREXITは今B:「寒い国から帰ったスパイ」の歯ぎしり
4)「新しいドイツ」って?
5)話題の本、『津波の亡霊』
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 380 2017/9/17
 
1)北朝鮮の市場経済
2)英国人「中国通」の嘆き
3)日本人の有休消化率:25か国中25位
4)メルケリズムの3ポイント
5)BBC会長:ジャーナリスト攻撃を攻撃
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 379  2017/9/3 1)ミサイル飛来:北海道の英国人が感じたこと
2)フィンランド:テロ事件の波紋
3)バノンは消えてもバノニズムは残る?
4)新聞ジャーナリズムの存在価値とは?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
378   2017/8/20 1)94才の不安「ことしの夏はおかしい」
2)ロシアはほとんどノイローゼ?
3)韓国:対北朝鮮、「無関心」の正体
4)「大英帝国はやはり間違っていた」
5)MJスライドショー:夕焼け
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
377   2017/8/6 1)逝く人の悔い
2送った側の後悔
3)モスル解放の現実
4)北朝鮮を「理解」する
5)スライドショー:ジャズ・ノスタルジア
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
376  2017/7/23  1)BBC政治部長への風当り
2)「祖国」へ帰ろう・・・シリアのアルメニア人
3)NZ英語教師が日本で死んだ理由
4)英国の精神病院:年間拘束が6万7000件
5)英和辞書
6)鳴き声
375   2017/7/9 1)労働党は鉄道の再国有化を訴えるけれど・・・
2)「起こらなかった事件」を語る
3)「不沈オーラ」が消えた?
4)報道の自由度ランキング
5)日本占領とイラク占領
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 374  2017/6/25 1)トランプの国賓訪英は無理?
2)メイ政権の命運を握る北アイルランド
3)火事で政治が変わる?
4)日本の「名誉教授」の国民的劣等感?
5)英国人が見た日本人の「ウチ」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
373  2017/6/11 1)「左翼」労働党、大健闘の理由
2)パックスマンの戦闘的インタビュー
3)メルケルはヨーロッパの女王か?
4)テロの原因は誰が作ったのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
372   2017/5/28 1)「自分探し」なんて止めよう・・・
2)首都をマンチェスターへ?
3)「スロー・ジャーナリズム」が求められている
4)「メイビー首相」と英国のこれから
5)「労働党こそまともだ」
6)狂った大統領のお説教
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
371 2017/5/14 1)シンゾーの計算違い?
2)フィンランド独立記念コインの悪評
3)相変わらず日韓びり争い:女性と「目に見えない壁」
4)男女平等、女たちの意見
5)男社会と市場経済に抵抗する
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 370  2017/4/30 1)「マクロン大統領」とBREXIT
2)ドゴールが英国を拒否した理由
3)ジブラルタルとBREXIT
4)「解散」に踏み切ったメイさんの思惑
5)命の終わり方
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
369  2017/4/16 1)シリア:大西洋同盟、試練のときだ
2)トランプに国際法なんて無理?
3)シリア報道:「受け狙い」がもたらしたもの
4)「トランプのミサイルこそテロリズムだ」
5)「求む:反抗的従業員」(日本)
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
368   2017/4/2 1)メイの離縁状?
2)ロンドン・テロと「盗み見憲章」
3)財務相から編集長へ:G・オズボーンの変身?
4)元テロリストの死
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 367  2017/3/19 1)タクシーの色と事故の相関関係
2)極右幼稚園に首相が肩入れ!?
3)スコットランドのジレンマ
4)人間は「自由」を嫌がる
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
366 2017/3/5  1)MJ スライドショー:オーロラ
2)英国の武器がイエメンを破壊している
3)Brexitの次はScoxit?
4)社会が壊れている、か?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
365   2017/2/19 1)「反トランプ国際戦線を結成しよう」
2)「グローバルな英国」という幻想
3)オンライン署名:意味はないけど人気はある
4)シンゾー、フロリダの「ホールインワン」?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
364 2017/2/5  1)MJスライドショー:動物園へ行こう!
2)メイさん、迷走!?
3)トランプとヨーロッパ
4)「我々は正気なのか?」を問う
5)「まともな社会」と「理性」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
363  2017/1/22 1)メイ首相の「強硬離脱」宣言:結局メルケルの勝ち?
2)「トランプ文書」なんて信用できない
3)本当のニセモノ:トランプ=プーチン会談速記録
4)どうなる、北アイルランド
5)橋下徹さんの反「反ポピュリズム」論
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
362 2017/1/8 1)自動運転車は不平等を生む!?
2)中国で離婚が増えるわけ
3)難民問題のルーツ
4)植民地主義の過去:英独、姿勢の差
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
2016年
361 2016/12/25  1)MJスライドショー:カルティエ・ブレッソンの世界
2)トランプはアメリカの気休め?
3)ベルリン・テロ:冷静になろう!
4)いまこそ、メルケル?
5)高齢者ケアに「時間貯蓄」?
6)英和辞書
7)鳴き声
360  2016/12/11 1)社会的階層と健康の因果関係
2)トランプ現象:仏米日の知識人が語ると・・・
3)「それでもグローバル化は正しい」
4)戦後英国の対欧懐疑主義
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
359 2016/11/27 1)世界は何を心配しているのか?
2)市民権の売買ビジネス
3)「この世に世界市民なんてない」
4)難民選手団とスポーツ国家主義
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
358 2016/11/13 1)MJスライドショー:上から目線
2)BREXITとトランプ勝利
3)「EU離脱には国会の承認が必要」
4)大衆紙の逆襲
5)大統領選とメディアの地盤沈下:前澤猛さんの視点
6)英国はナルシズム国家!?
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
357 2016/10/30 Second-hand Time
1)むささびのイントロ:何故「この本」なのか?
2)崩壊から10年、それぞれの言葉(1991 - 2001)
3)「ソ連的人間」とは何であったのか?
4)崩壊から20年、それぞれの想い(2002 - 2012)
5)ペレストロイカとは何であったのか?
6)著者インタビュー:内なる「ソ連人間」との決別
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
356 2016/10/16 1)MJスライドショー:日本の秋
2)EU離脱への道
3)「離脱交渉の発動は法律違反だ」
4)英国とドイツ:歴史観の差
5)ノーベル賞:個人より「国」が大事?
6)ザトペック:長距離ランナーの悲哀
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
355 2016/10/2 1)MJスライドショー:ドロシー・レンジの世界
2)ソシアル・メディアの女性いじめ
3)一党支配の英国政治
4)選挙区の境界線見直しで損する労働党
5)ジャーナリストは恵まれた階級?
6)EU離脱を促したメディア報道
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
354 2016/9/18 1)MJスライドショー:tokyo
2)小池さん、「世界が必要とする東京」って何ですか?
3)木造高層ビルの時代がやってくる
4)「外向き社会」における「内向き人間」の存在感
5)EU離脱と分断・英国
6)BREXIT英国人の自画像
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
353 2016/9/4 1)MJスライドショー:people in the street
2)「風向きの原則」と国谷裕子さんの述懐
3)英国版「クローズアップ現代」(?)とブレア首相
4)英国外務省の凋落
5)日本の英語教育
6)グラマースクール復活の善し悪し
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
352 2016/8/21 1)MJスライドショー:タブノキ
2)英国の「五輪ヒステリア」?
3)メイ政権と中国の対英投資熱
4)被告と裁判官が裁判所で口喧嘩!
5)優生思想のルーツ:フランシス・ゴールトン
6)優生法案を潰したリバタリアン
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
351 2016/8/7 1)MJスライドショー:children
2)相模原事件:福島教授が感じたこと
3)ホーキングの主張:富はシェアしてこそ「富」なのだ
4)角さんノスタルジアと日本
5)「ひび割れ」に強い民主主義を
6)「ばらばらの時代」と新自由主義
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
350 2016/7/24 1)MJスライド・ショー:オークの木
2)ユニークな天皇の "long goodbye"
3)ニース・テロ:主戦論が事態を悪化する
4)ジョンソン外相はマントヒヒ?
5)「ブレア政権のイラク爆撃はクロ」
6)ばらばらの時代
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
349 2016/7/10 MJスライドショー:family of man
BREXIT:漂流する英国
1)サンダーランドの選択
2)労働党の苦悩
3)英国版「アラブの春」?
4)EU存続のための5条件
5)ノルウェーの見方・フィンランドの見方
6)脱線・英国の落ち着き先
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
348 2016/6/26 1)MJスライドショー:雲
2)ジョー・コックスはなぜ殺されたのか?
3)議員殺害:「寛容な社会」は幻想だったのか?
4)イングリッシュ・ナショナリズムの行く末
5)もう一度国民投票!?
6)BREXITが勝利した日:ドイツからの声
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
347 2016/6/12 1)オバマと折り鶴
2)ショートショート:老人とイヌ
3)「普通の人」が信頼される社会
4)英国(の武器)がイエメンの村を破壊している
5)国民投票と外国暮らし
6)ドイツから英国人へ:INはIN、OUTはOUTだ
7)トランプとは戦うしかない
8)どうでも英和辞書
9)むささびの鳴き声
346 2016/5/29 1)オバマと広島:謝罪より大切なこと
2)マイクロソフトの「いんちきトリック」?
3)世界を知るために「人の流れ」を知っておこう
4)国民投票の良しあし
5)中国:一人っ子が語る「一人っ子政策」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
345 2016/5/15 1)認知症の増加は避けられる(かもしれない)
2)広島と原爆:BBC、記事訂正の背景
3)トランプと日本の核武装
4)トランプとレーガン、似て非なるところ
5)カーン(ロンドン市長)とトランプ
6)英国版「ゆとり教育」の主張
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
344 2016/5/1 1)テロリストの人権
2)The Sunが伝えた「真実」
3)間もなくスコットランド議会選挙
4)大丈夫かなぁ・・・女王の誕生日記念昼食会
5)英国は行列の後ろに並ぶ・・・!?
6)鉄鋼産業の落日
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
343 2016/4/17 1)熊本と英国:ハンナとキャサリン
2)ピケティ:EUは年間100万の移民を受け入れるべし
3)パナマからBrexitへ
4)パナマ文書:主要メディア以外にも公開せよ
5)トランプ=金正恩コンビとアジアの核武装
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
342 2016/4/3 1)片足を「イスラム」にとられて・・・
2)イスラム過激思想がテロの原因ではない
3)ISIS戦闘員が語ったこと
4)ベルギー・テロ:コラムニストが「まず思った」こと
5)「団結?冗談じゃないわよ!」
6)ベルギー人編集長の悲痛
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
341 2016/3/20 1)働く女性に優しい国:日韓びり争い
2)がんばれ、"New Day"紙!
3)「女王はEU離脱を支持している」!?
4)女王の発言報道:The Sun編集長の言い分
5)EU離脱で「英国」が潰れる
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
340 2016/3/6 1)私が「離脱」を支持する理由
2)「主権主張」の時代遅れ
3)「EU離脱なら英国を去る」
4)離脱論議が反映する「階級と教育」
5)欧州懐疑論の半世紀
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
339 2016/2/21 1)「英国は特別、だからEU残留」!?
2)サヨナラ、Independent
3)イスラム教徒がロンドン市長に?
4)アフリカ:農民無視の農業改革?
5)シリア:「打倒アサド」は道徳だ
6)シリア:「自信過剰」の行く末
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
338 2016/2/7 1)「ピーター・ノーマン」って誰?
2)トランプの入国を拒否!?
3)民主主義・台湾:中国とのこれから
4)核武装と「ジャパニーズ・オプション」
5)つぎはぎだらけの英国政治
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 337 2016/1/24 1)さびしさの時代: The Age of Loneliness
2)「さびしさ」の向こう側にある「希望」
3)「さびしさ」とソーシャルキャピタル
4)女性作家の「独り暮らし」論
5)「さびしさ」は「個人の問題」ではない
6)人間は群れる動物:孤独は危険
7)Facebookと「さびしさ」の相関関係
8)どうでも英和辞書
9)むささびの鳴き声
336 2016/1/10 1)「コイウルフ」をご存知で?
2)ひとりっ子政策を止めてもベビーブムは起こらない?
3)北朝鮮:英国大使にも分からない?
4)日韓「慰安婦」合意:「英国メディア」の伝え方
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
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2015 
335 2015/12/27 1)女王のクリスマス・メッセージ
2)動物の進化は案外早い
3)「ハイコン文化」と「ローコン文化」
4)「安田純平氏の行方不明」報道への疑問
5)クエーカー教徒の平和主義
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
334 2015/12/13 1)ISIS攻撃:これは欧米の戦争なのか?
2)イスラム教徒のISIS観
3)マラソン審議でシリア爆撃にお墨付き
4)いまなぜシリア爆撃なのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
333 2015/11/29 1)ダライ・ラマ:祈りでテロはなくならない
2)バーバラ・リーは間違っていたか?
3)「ISISを完全壊滅するしかない」
4)パリのテロ事件報道の不釣り合い
5)多文化主義と同化主義の果てに
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
332 2015/11/15 Zinky Boys:アフガニスタンの記憶
331 2015/11/1 1)忘れられて当たり前?のスポーツ
2)シリア内戦とイラン
3)「核廃絶は夢ではない」
4)英国人の中国観
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
330 2015/10/18 1)「銃は人を殺さない」論の破綻
2)英国の原子力発電は中国が頼り
3)EU離脱で英国は解体する?
4)「保護する責任」というプロパガンダ
5)「声なき声」にノーベル文学賞
6)「チェルノブイリの声」が伝えたかったこと
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
329 2015/10/4 1)「最後にやりたいこと」を叶えるNPO
2)中国の独り暮らし@:「個人主義」の行方
3)中国の独り暮らしA:取り残される農村の高齢女性
4)歴代党首に無視された演説原稿が蘇って・・・
5)ラグビーと英国社会
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
328 2015/9/20 1)エリザベス女王:長生きしていればいろいろあります
2)教師のなり手がいない
3)国歌を歌わなかった党首
4)ドローン殺害はクセになる
5)シリアの苦難
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
327 2015/9/6 1)ドイツが恐れたアメリカの「過剰反応」
2)空爆のイエメンで
3)難民受け入れ:フィンランドも右傾化!?
4)コービン旋風と労働党
5)トニー・ブレア:労働党を潰さないで!
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
326 2015/8/23 1)仕事の意味と無意味
2)オリンピックを古代に戻そう!
3)"Pacifism"って何?
4)「平和国家」が世界を武装する?
5)「安倍談話」の読まれ方
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
325 2015/8/9 1)閣僚が激賞する?日経のFT買収
2)BBCの「やりすぎ」にストップ
3)ガーディアンの社説:「広島」という遺産
4)英国に同族主義の芽生え?
5)「トルコvsイスラム国vsクルド」の混沌
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
324 2015/7/26 1)鶴見俊輔を憶えておきたい
2)ギリシャ:がんばれ「記者たちの新聞」
3)サラブレッドの時速
4)世界平和度指数が語るもの
5)金持ちバカにしよう!
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
323 2015/7/12 1)ギリシャ:「分からないもの」を信じて
2)ギリシャの苦痛:悲観論はもう要らない
3)ギリシャの困窮:何のためのEUか?
4)イスラム国封じ込め:「失敗を認めよう」
5)「安倍さんのメディア管理にほころび 」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
322 2015/6/28 1)「沖縄慰霊の日」の伝わり方
2)中国の反テロ対策:ラマダン代わりにビール祭り!?
3)「ガーディアン」 が目指しているもの
4)ガーディアン:「コメント民主主義」のあり方
5)認知症を「哲学」する
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
321 2015/6/14 1)携帯は学力向上には有害?
2)医療の民主化とクラウドソーシング
3)悲劇を生んだデンマークの「社会実験」
4)選挙投票権を16才に?
5)ビン・ラディン殺害:「狂喜乱舞」の裏側で
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
320 2015/5/31 1)"Jack and Betty"を返して!
2)FIFA疑惑:「くさいものに蓋」時代の終わり
3)中国:「国家が人民を怖れている」
4)労働党はなぜ負けたのか
5)戦後70年、アメリカ人・ドイツ人・日本人の感覚
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
319 2015/5/17 1)「移民はゴキブリ」発言が撤回されない理由
2)地中海の移民・難民:40年前を思い出そう
3)中東の混沌:敵の敵は、やっぱり敵?
4)完全小選挙区制、もう止めよう!
5)Britain/Britishの存在価値
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
318
2015/5/3 英国のパーセンテージ
317 2015/4/19 1)昭和天皇:退位がダメなら「改宗」も?
2)理系が足りない
3)中国、水事情
4)「ナショナリズム」が英国政治を変える
5)英国で最も危険な女、ニコラ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
316 2015/4/5 1)マニフェストの意味
2)2期目もやってないのに「3期目はやらない」!?
3)故意の墜落は絶対に防げない
4)日本の「停滞」が教えるもの
5)戦争の記憶:ロシアとポーランド
6)T・ピケティ:ユーロ圏はモンスターだ
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
315 2015/3/22 1)BBCの国際世論調査:それぞれの外国観
2)E・フロムが感じた芭蕉とテニソンの違い
3)チップの社会学
4)ビザの値段
5)国の屈辱感は放っておけない
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
314 2015/3/8 1)語学不足で290億ポンドの損!?
2)日本:消化不良の歴史
3)「ジハディー・ジョン」って何者?
4)シリアへ消えた「三人娘」の評判
5)「EU離脱は英国の解体に繋がる」という見方
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
313  2015/2/22  1)「アパルヘイト絶賛論(?)」、英国メディアでの評判
2)NY Timesがあの「風刺画」を掲載しなかった理由
3)知能指数:右翼と左翼の差!?
4)「反テロ法案」の不気味
5)下院選挙:英国の政治が様変わりする
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
312 2015/2/8 1)ミトコンドリアと3Pベビー
2)「2035年には貧困国が消える」というダボス神話
3)人質殺害:日本はどこへ向かうのか?
4)若者が「イスラム国」へ向かう理由
5)「悪」が分かっていないリーダーたち
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
311 2015/1/25 1)「離れ島国」の対テロ戦争
2)「イスラム過激派が諸悪の根源だ」
3)「ヨーロッパにモラル・ヒステリアは要らない」
4)冤罪でも国家賠償は払われない!?
5)84才、ゴルバチョフの歯ぎしり
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
310 2015/1/11 1)パリのテロ事件:本丸はシリアに
2)東アジアに戦争はない:シンガポールの見方
3)「台湾入門」の入口
4)ドイツが「ドイツ」を恐れている?
5)2+2=5?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
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2014年 
309 2014/12/28 1)Telegraphの旅ガイドを読んで名所を訪ねよう!
2)いまさらですが・・・安倍さん、勝ったの?負けたの?
3)「オバマのあとはこの人っきゃない!」
4)「見ぬふり文化」の結末
5)アウシュヴィッツで安楽死を考えた人たち
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
308 2014/12/14 1)読売新聞:責められてもいないのに勝手に「謝罪」?
2)香港と台湾の「心」が掴めていない中国
3)「私はポピーを身につけない」
4)パラシュート議員は要らない!?
5)賃金が下がり続けている
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
307 2014/11/30 1)パブ保存の悪戦苦闘
2)やっぱり楽でない、五輪の後始末
3)ツイッター写真が命取りに
4)民主主義の全国巡業?
5)ヘンリー・キッシンジャー:91才の「現実論」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
306 2014/11/16 1)リビアが忘れられている
2)プーチンとの付き合い方:フィンランドの視点
3)英国とEU:「出て行きたければ、どうぞ」(!?)
4)胎児は「人間」か?
5)胎児損傷:犯罪者がいない犯罪
6)『命令違反し9割撤退』の伝わり方
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 305  2014/11/2 1)大使館の値段
2)生活満足度の国際比較
3)北星学園大学問題:Guardianの報じ方
4)おとり取材の人権侵害?
5)どうすりゃいいんだ、UKIP
6)テレサ・メイの研究A:サッチャーかメルケルか?
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
304  2014/10/19  1)英国下院:パレスチナ国家を承認
2)眉唾!?あの新聞が反テロ運動の先頭に立つなんて
3)マララと栄作:ノーベル平和賞にもいろいろ
4)「独裁」と「無政府」:どちらがマシなのか?
5)テレサ・メイの研究:キャメロンの後継はこの人、かな?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 303  2014/10/5 1)「幸せ追求」が不幸を生む?
2)新聞王国のリーダーがつまずくと・・・
3)ベルファストの憎悪犯罪
4)何のためのイラク空爆か?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
302   2014/9/21 1)スコットランド独立否決の背景
2)良すぎる記憶の苦しみ
3)在英中国人映画監督が振り返る25年
4)ヘルスケアとソシアルケアの垣根
5)ワシントンポストが「ジミーの世界」で学んだこと
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
301  2014/9/7  1)記憶と「時間」
2)イスラム国はアルカイダを凌駕するか?
3)「スコットランド独立は避けられない」
4)エリート支配から抜けない?英国
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
nos  2014/8/24 1)人生は宝くじみたいなもの
2)幸せの値段
3)やらなかったことについての責任
4)英語教育、アサクサゴー世代の言い分
5)ラーメン+ライスの主張
6)「トンネルにて」など
7)英国人と家
8)「異端」の意味
9)「国際社会」の定義
10)ええことしたいんですわ
300 2014/8/24 1)アメリカから見る「STAP騒ぎ」
2)核戦争回避:「運がよかっただけ」(チョムスキー)
3)戦争は人間の本性か?
4)英国の若者は群れたがる?
5)タブノキを忘れないで
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 299  2014/8/10 1)おしっこ発電に注目!
2)戦闘に勝って、戦争に負ける
3)英国製武器の行き先
4)「連邦国家・英国を作ろう」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
298  2014/7/27 1)旅客機撃墜現場から:テレビ記者の謝罪
2)ガザの悲惨:英国ユダヤ人社会の想い
3)香港で試される英国の矜持
4)「安楽死は権利だ」
5)「安楽死の合法化は弱者を殺す」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 297  2014/7/13 1)W杯:いまさらですが・・・イングランドの敗因
2)名物キャスターが身を引いたNewsnight
3)スコットランド独立:どっちへ転んでもしこりが残る
4)日本がちょっとだけ「普通」になった?
5)集団的自衛権容認:地方紙の主張
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 296  2014/6/29 1)「孤独」(loneliness)と「独り」(aloneness)の違い
2)ジェリー・コンロンの死
3)イラク混乱:ブレアの言い分
4)「ブレアさん、あんたは狂っている」
5)イラク分割統治の愚かさ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 295  2014/6/15 1)いまイラクで起こっていること
2)書籍出版のための募金サイト
3)ヨーロッパ在住ユダヤ人のいま
4)「ブリティッシュ」の意味
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 294 2014/6/1 1)「吉田調書」をメディアが無視する理由
2)皇太子の「失言」に英国人は好意的
3)中国とロシア:友なのか敵なのか
4)英国政治「台風の目」のこれから
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
293  2014/5/18  1)良心的兵役拒否者を偲ぶ
2)「安倍さん、アンタは条件付きで正しい!」
3)市民農園の価値
4)"原爆2個、ご入り用ですか?"(!?)
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 292  2014/5/4 1)北アイルランド、再燃?
2)憲法24条を書いた人
3)中国系マレーシア人のMade in Japan観
4)ロシアは鎖国状態?
5)「先進国」の自信喪失
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
291 2014/4/20  1)ウクライナ危機とフィンランドのいちご摘み
2)ルワンダ虐殺から20年:赦すことの意味
3)科学ジャーナリズムがすたれる・・・
4)「STAP細胞」の波紋
5)米英特別関係の崩壊?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
290 2014/4/6 1)「移民で1億人維持可能」という無神経
2)クリミアの想い出
3)スコットランド独立:怖がらせ作戦が始まった
4)袴田事件を伝える英国メディア
5)「袴田死刑囚」が「袴田さん」になるとき
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
289  2014/3/23  1)ドイツ人のドイツ語コンプレックス?!
2)トニー・ベンの死
3)「ウクライナはロシアに任せよう」
4)ロシア無視のつけ
5)37才の英国人ジャーナリストが「特攻隊」を語ると・・・
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 288 2014/3/9 1)永住権をオークションで競売?!
2)レイプの被害者が加害者を赦した理由
3)「近寄りすぎないで!」
4)「唯一の被爆国」と放射能災害
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 287 2014/2/23 1)ビッグマックの値段が語るもの
2)キャメロンの「女性問題」!?
3)シャイの自己主張
4)米国の言うとおりにして疎まれる?Shinzo Abe
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 286  2014/2/9 1)欧米の子供たちが算数に弱いわけ
2)第一次世界大戦は「正義の戦い」だった?
3)ダボスの安倍さんが起こした「波紋」
4)国営放送と公共放送の差
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 285 2014/1/26 1)名護市長選:ダビデとゴライアス
2)新聞社と税金
3)高齢者介護:アジアはお手本になるのか?
4)「寂しい」と言わない心
5)言語とともに消えるもの
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
284  2014/1/12 1)新年の誓いが本物になるのは3月6日!?
2)バイリンガル育ちの子供たちは・・・
3)中国の20代と政治
4)日本と英国:違いすぎる島国
5)いま第一次世界大戦を考える意味
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
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2013年 
283   2013/12/29 1)女王のクリスマス・メッセージ
2)使われなかった女王の演説原稿
3)「フィンランドにいたければフィンランド人のようになれ」!?
4)人生はモノで決まる・・・
5)Shinzo Abeがもたらす不安
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 282 2013/12/15  1)写真だって嘘をつく
2)ネルソン・マンデラの「赦し」と「和解」
3)国際学力比較と子供の幸せ感覚
4)バートランド・ラッセル、不服従の呼びかけ
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
281  2013/12/1  1)言語がアタマを変える?
2)「後悔」のない人生なんて
3)「テレビ大統領」のアメリカ
4)スコットランド独立の青写真
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 280 2013/11/17  1)英国はどこへ行くのか?
2)「近寄り過ぎ」の距離
3)サッチャーが恐怖した核戦争
4)義務教育を2才からにする?!
5)義務教育は7才から
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 279  2013/11/3
1)イヌは尻尾で話をする
2)村木厚子さん:報道の自由を守ろう
3)ストーカーをケアする
4)ネット時代:50代の喪失感
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 278  2013/10/20 1)ラウンダバウトとフェアプレイ精神
2)左利きは早死にする!?
3)放射能より心理的ストレスの方が怖い?
4)国際比較で一喜一憂・・・いい加減に止めません?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
277 2013/10/6 1)「選挙で勝てば」ガス・電気料金は凍結・・・
2)父は英国を愛していた!
3)サッチャーさんがモスクワ五輪ボイコットに失敗した理由
4)長時間労働の生産性
5)1979年という年
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 276  2013/9/22 1)ハエの脳はバカにできない
2)日本の若者:「就活自殺」の背景
3)ラムズフェルド:破壊はするが建設はしない?
4)アイルランド大飢饉とThe Economist
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 275  2013/9/8 1)お墓が足りない!
2)Facebookの不幸な世界?
3)教材としてのBarefoot Gen(はだしのゲン)
4)シリア:アサドに懲罰の一撃を!
5)シリア:介入しない勇気
6)シリア:英国人が拒否した軍事介入
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 274 2013/8/25 1)「年寄り扱い」を拒否する年寄りたちの感覚
2)P・マッカートニーの放送禁止ソング
3)もしケネディが生きていたら・・・
4)アフガニスタン戦争って何だったの?
5)ここにもアフガニスタン戦争の犠牲者
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 273  2013/8/11 1)歩行者を取り戻そう!
2)5年半で競走馬1000頭が「処分」されている?
3)衰退する原子力発電
4)『真珠湾収容所の捕虜たち』
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 272  2013/7/28 1)ロイヤルベビー:英米人の関心度
2)働き始めた認知症付添い犬
3)日本の「強いリーダー」は国際社会へのプラス材料だ
4)「ほとんどの」子供たちが非婚の親を持つ時代
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 271  2013/7/14 1)吉田所長の死:英国メディアの伝え方
2)日本の「自信回復」とアジアの眼
3)エジプトの混乱:モルシ追放は後悔の種になる?
4)EUの農業補助金で大地主が潤う
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 270  2013/6/30 1)トイレを見ると国が分かる・・・!?
2)「平和」の意味
3)クールジャパンとCool Britannia
4)自閉症:理解が希望を生む
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 269  2013/6/16 1)フィンランドの赤ちゃんは段ボール箱で眠る?
2)英国の不注意運転取り締まり事情
3)安倍さんがノーベル平和賞をもらうために・・・
4)ヘイト・スピーチをヘイトする
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 268  2013/6/2 1)ロンドンの英兵殺害:あれは何だったのか?
2)イングランド人のイングランド意識
3)ヨーロッパ人の自信喪失
4)大西洋主義者の幻想
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 267  2013/5/19 1)案外ややこしい、イヌの「年齢」
2)大学入試にTOEFL導入・・・冗談ですよね、ね?
3)アベノミクスと「富国強兵」
4)安楽死を是認しない理由
5)エリッヒ・フロムの新鮮さ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 266  2013/5/5 1)「1ポンド住宅」に希望者が殺到
2)安倍さんと靖国
3)シラクさんを思い出させてくれた猪瀬さん
4)R・マードックが戦った相手
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 265  2013/4/20 1)サッチャリズムの功罪
2)もしもサッチャーがいなかったら・・
3)サッチャー・ペアレンツの子供たち
4)サッチャー・マードック同盟!?
5)サッチャーは「極端」、ブレアは「中くらい」?
6)サッチャリズムと「格差社会」
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 264  2013/4/7 1)「寝室税」が低所得者を直撃する
2)高齢化社会と個人主義
3)サンデル教授の「経済効率万能主義」批判
4)新聞報道に新たな規制機関
5)「電波利用料」って何なの?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 263  2013/3/24 1)High Teaの意味
2)相変わらずの職業別信用度
3)目からうろこ:浜矩子さんのTPP批判
4)MargaretからRonへ「送られなかった手紙」
5)ベトナム戦争とリチャード・ニクソンの「国家反逆罪」
6)「五分五分ジャーナリズム」では中東は伝えられない
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 262 2013/3/10 1)「中国は北朝鮮を見捨てるべきだ・・・」!?
2)イラク戦争開始から10年目:ブレアの目算違い
3)イラク戦争は正しかった!
4)ワシントン・ポスト:安倍インタビューの不思議
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 261  2013/2/24 1)またやってしまったエディンバラ公
2)ローマ法王辞任発表の現場
3)英国大使が見た北朝鮮
4)大きな政府が個人主義を守る(?)北欧のやり方
5)英国史上最大の反戦デモから10年
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 260  2013/2/10 1)日中ロックオン関係
2)オバマの次はヒラリーで決まり?
3)同性結婚法案とキャメロンの政治ギャンブル
4)キャメロン演説の非合理性
5)先人たちが語った「欧州と英国」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 259  2013/1/27 1)風力発電の犠牲者
2)フィンランド流の「寡黙」を説明する?!
3)英国人と体罰
4)欧州のエネルギーはアルジェリア頼み
5)対EU関係の将来を語ったキャメロン演説
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 258  2013/1/13 1)Blue Plaque存続がピンチに
2)「アジアにとって最も歓迎されざる内閣」
3)チベットの抵抗
4)米大統領の座まで買収しようとした?マードック
5)対EU:世論とアメリカの板挟み
6)詰め込み教育を推進?
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
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 2012年 
 257  2012/12/30 1)認知症チャレンジ:心の付き添い犬育成計画
2)従軍慰安婦問題を「国際公共益」でとらえる
3)中国人の被害者意識を知っておこう
4)銃規制とアメリカ:英国の保守派も唖然
5)メルケルがドイツ人に愛されるわけ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 256  2012/12/16 1)国旗掲揚をめぐって暴動騒ぎ
2)8人に一人が「外国生まれ」
3)キリスト教が「衰退」している?
4)「マーガレット」を作った町
5)UKIPの台頭とEU離脱の可能性
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 255  2012/12/2 1)ヒロシマ・ナガサキ・ガザ・・・
2)日中ナショナリズムの行き着くところ
3)日産自動車が救った(?)町
4)ジャーナリストと政治家は信用できない!?
5)ツイッター時代の名誉棄損
6)フォークランド紛争:サッチャーに挑戦した女性教師
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 254  2012/11/18 1)インドへの経済援助打ち切り
2)近所づきあいとシェアリング経済
3)Googleと新聞社の駆け引き
4)BBC会長の辞任
5)独立後のスコットランド
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 253  2012/11/4 1)福島の魚とセシウム134
2)石原新党:英国メディアの伝え方
3)メディアだけが騒いでいる?英国の「階級政治」
4)人気司会者の性犯罪:揺れるBBC
5)認知症に優しい町づくり
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 252  2012/10/21 1)国会議員の給料
2)ジャーナリズムは男の世界?
3)英国のブーメラン世代
4)社会福祉は要らない!?:保守化する英国
5)ノーベル賞が語る英国の「弱み」
6)EUのノーベル平和賞をめぐる賛否
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 251  2012/10/7 1)ビールと労働時間
2)反日デモ:中産階級のバラードが聞こえる
3)フォークランド:英国人と「領土問題」
4)ハシズムとサッチャリズム:それぞれの時代背景
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 250  2012/9/23 1)英国人は外へ出る
2)多数意見は必ず誤る?
3)日本との「特別関係」を確立しよう
4)領土問題:浅井基文さんの視点
5)こんなもののために戦争するんですか?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 249  2012/9/9 1)ウィグル出身、ピザ職人の流浪
2)ノルウェー:銃乱射とカリスマ首相の窮地
3)トニー・ブレアを裁判にかけよう
4)ヒースロー空港の拡張計画の政治性
5)「民主党」ってなんだったの?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 248  2012/8/26 1)83才以後は「ボーナス」
2)「BBC流」がNew York Timesを立て直す?
3)王子のヌード写真と報道の自由
4)オリンピックで湧いて、政権は沈む?
5)竹島、尖閣、そしてアメリカ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 247  2012/8/12  1)ロンドン五輪は英国人を変えた!?
2)街灯の数が減っている
3)ドライバーが高齢化している
4)政府主宰の幸福度調査はあてになるのか?
5)中国を愛した英国人が中国を去る理由
6)アフガニスタン、イラク:戦争の「コスト」
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 246  2012/7/29 1)ロンドン五輪の「福袋」的開会式
2)コロラド・銃乱射事件の伝え方
3)イチローの辞め方
4)日曜日には店を閉じよう
5)中古は「日本車」に限る・・・
6)人口増加と移民
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 245  2012/7/15 1)お涙ちょうだい劇に英国人が酔う!?
2)BBCの新しい顔
3)英国を置き去りにしたロンドン
4)The Timesが伝えた「60年安保」
5)福島の原発事故は「日本製」?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 244  2012/7/1 1)ロンドン五輪の田園風開会式
2)ウガンダ・アスリートたちの怒り
3)国の豊かさ:GDPからIWIへ?
4)アイルランド人の3・11
5)日本の平和度・イラクの平和度
6)中国:一人っ子政策の悲惨
7)「メディア規制」に反撃する英メディア
8)どうでも英和辞書
9)むささびの鳴き声
 243  2012/6/17 1)ペシミズムへ向かう日本人
2)アウシュビッツは「ポーランドの収容所」ではない!
3)英国独立党の不気味
4)政治とメディア:ジョン・メージャーが証言するマードックの行状
5)サンデル教授の「金で買えないもの」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 242  2012/6/3 1)湖水地方に放射性廃棄物の地下貯蔵施設?
2)数字が語る欧州のペシミズム
3)在英ギリシャ人が見る「夢遊病の祖国」
4)美耶子のK9研究:よだれの科学
5)"God Bless..." と "God Save..." の違い
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 241  2012/5/20 1)英国の味はヨーロッパで二番目?
2)成長戦略を語らない日本の首相
3)ギリシャ人の怒り
4)中独関係に注目しよう
5)美耶子のK9研究:イヌには生肉が似合う!?
6)「交流メディア」が生む孤独
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 240  2012/5/6 1)地方選挙で労働党が躍進
2)「健全さ」のすすめ
3)中国:盲目の活動家の肩にのしかかるもの
4)美耶子のK9研究:能動的な学びの世界
5)ソシアルメディアと既成メディアは何が違うのか
6)ペンは政治家より強い?
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 239  2012/4/22 1)パスティ税:「暖かい食べ物」の定義
2)社会企業を助ける新BSCファンド
3)スコットランド独立?やりたきゃ、どうぞ・・・
4)美耶子のK9研究:ワンちゃんの身体を知る
5)キャメロンの東アジア訪問始末記
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 238  2012/4/8 1)労働党にショックだったBradfordの補欠選挙
2)カンタベリー大主教が交代する
3)ブラック・スワン:謙虚さの勧め
4)英国でも急増する一人暮らし
5)民間事故調報告書:被災者よりも「菅おろし」を大事にした?メディア
6)美耶子のK9研究:英国の動物ボランティアを体験して
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 237  2012/3/25 1)パール・バックが伝えた「津波と日本人」
2)大卒が中卒・高卒の職場を奪っている
3)老後は大聖堂のある町で暮らしたい!
4)「福島をチェルノブイリと比べるな」
5)民間事故調報告書:菅さんのマネジメント・スタイル
6)美耶子のK9研究:イヌとオオカミの差
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 236  2012/3/11 1)世界銀行:「極貧が減っている」
2)「日はまた昇る」?Sun on Sundayの船出
3)お役所仕事と縄張り意識が悲劇を生む
4)民間事故調の報告書:安全神話のルーツ
5)カーネギー財団:「福島」は避けられた
6)美耶子のK9研究「Canis lupus familiarisを知るために」
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 235  2012/2/26  1)ビールがだんだん弱くなる
2)「その後」のノルウェーと中国
3)橋下さんが日本の政治を鋭くする?
4)ドイツ人も望まない欧州のドイツ化
5)わが町にグラマースクールを
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 234  2012/2/12 1)即位60年:ノスタルジック・ペシミズム
2)イランの核開発:常識を疑おう
3)サッチャーさんに国葬は合わない?
4)報道の自由と暴走のはざまを行く
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 233  2012/1/29 1)まだくすぶっていた、フォークランド
2)日本と統一韓国が核武装?
3)福島原発:英国人には遠いところ
4)第三次日英同盟:仮想敵国は日本!?
5)EUとは「良いお友だち」でいよう!
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 232  2012/1/15 1)Big Issueが苦しんでいる
2)自殺幇助を合法化しよう
3)英国版新幹線にゴー・サイン
4)英国を変えた殺人
5)日露戦争と英国
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 231  2012/1/1 1)対EU関係:つかず離れずは難しい
2)英国はキリスト教国なんですか?
3)閣議のメモは非公開で
4)いまさらですが・・・日英同盟を読む
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
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2011年 
 230  2011/12/18 1)ロンドン五輪:案外潤わない?ホテル業界
2)経済危機と経済学の関係
3)英国全体が利己主義に走っている?
4)キャメロンの「華麗なる孤立」はどこまでもつのか
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 229  2011/12/4 1)H.G. Wellsと日本
2)部族社会、ニッポン
3)イラン人は英国を超大国だと思っている
4)製造業のジャイアンツがいない
5)英国の製造業:弱さの原因
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 228  2011/11/20 1)TPP:野田さんの「大いなる勇気」
2)フィンランド右翼と欧州経済危機
3)子供ケアのコストが高騰している
4)不安な社会と公共放送
5)市長公選制の導入でまた住民投票
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 227  2011/11/6 1)賄賂に関する国別企業ランク
2)ギリシャ人学校が閉鎖される
3)英国人はどっちつかずの欧州人?
4)スコットランド独立の現実味
5)東電の国有化を躊躇してはならない
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 226  2011/10/23 1)「生協大学」を広めよう
2)「第9条」のラジオドラマ
3)防衛大臣の辞任と「大臣規範」
4)英国は原発でいく
5)ヨーロッパ解体のシナリオ
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 225  2011/10/9  1)高速道路の制限速度が速くなる
2)議員の数を減らそう
3)英国外務省の復権?
4)面白かった、小沢さんの記者会見
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 224  2011/9/25 1)体罰を復活しよう
2)いまいち乗らない?Free school
3)英国の子供たちが不幸せである理由
4)世論調査(報道)の日英比較
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 223  2011/9/11 1)9・11:あの日、ニューヨークで
2)日本に新首相:Here we go again
3)住宅不足がますます深刻に
4)植民地が宗主国を救う?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 222  2011/8/28 1)カダフィ政権崩壊と英国の過ち
2)暴動が終わって・・・
3)苦闘する英国最後の鉄道車両メーカー
4)今年生まれ赤ちゃんの3割が100才の誕生日を祝う!?
5)ベビーブームミステリー
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 221  2011/8/14 1)政府主宰のネット署名活動が復活
2)盗聴事件で得した新聞
3)暴動・略奪と英国社会の戸惑い
4)保守主義者・キャメロンの出番だ
5)脱原発・日本の可能性
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 220  2011/7/31 1)日本の轍を踏んではならない
2)ノルウェーが抱える「平和のキズ」
3)9・11と3・11:日米トラウマ同盟?
4)信頼される報道:客観性よりも透明性
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 219  2011/7/17 1)マードック流の謝り方は、これ!?
2)盗聴事件のおさらい
3)マードックと英国のメディア社会
4)盗聴事件が教える政治家とメディアの関係
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 218  2011/7/3 1)ピカデリー・サーカスに見る時代の流れ
2)死に方にまで地域格差?
3)Small is Beautifulを再読する
4)「現実が分かっていない」キャメロンの外交
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 217  2011/6/19 1)フィンランド:国のブランド
2)中国:リッチになる前に高齢化?
3)英国にBig Society思想は要らない!?
4)悲観主義時代の「怖がらせ合戦」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 216  2011/6/5 1)もう一度言いたい、がんばれ菅さん!
2)こころのケアは必要だ
3)英国人のインテリ嫌いと保守性
4)英国版「本音と建て前」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 215  2011/5/22 1)女王のアイルランド「和解」訪問
2)SNPの勝利とスコットランド独立
3)ビン・ラディン殺害とTargeted Killing
4)移民へ門戸開放する勇気を
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 214  2011/5/8 1)ビン・ラディン殺害までの2兆ドル
2)テロ遺族の主張:アメリカは憲法の原点に戻れ
3)ロイヤル・ウェディングとコミュニティ感覚
4)原子力発電はリスクが高すぎる
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 213  2011/4/24 1)老馬ケアと相馬のサラブレッド
2)Bill Emmottの日本:これが改革のチャンス
3)ロイヤル・ウェディングはもう要らない
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
 212  2011/4/10 1)日本人は怒った方がいい
2)「原子力発電の危険性が誇張されすぎている」?
3)世界初の原子炉重大事故
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
 211  2011/3/27 1)サルコジさんの「正義の戦争」
2)民主主義が日本を復活させる
3)どうで英和辞書
4)むささびの鳴き声
 号外  2011/3/17 粘り強い国の地震・津波・原発:The Times特派員のレポート
 210  2011/3/13 1)エリザベス女王のアイルランド公式訪問
2)大学入試の和文英訳に挑戦する
3)失敗を怖れすぎる日本の社会風土
4)世界ランクは5位、自己評価は最下位の日本
5)中東の混乱:民衆の声を聞け
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 209  2011/2/27 1)「日本の過去にメディアは沈黙」という報道は間違い?
2)インターンシップ制度の功罪
3)結婚奨励策の評判
4)カダフィと英国の深い縁
5)民主化とは欧米化のこと?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 208  2011/2/13 1)菅さんには「古代人」がついている!?
2)英国人と受刑者の人権
3)反発が大きい国有林の売却計画
4)エジプト:民主主義の可能性
5)Kazuo Ishiguroの「長崎」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 207  2011/1/30 1)男性の肥満の方が深刻?
2)英国式ユーモアが通じない
3)英国・新聞業界のこれから
4)英国はエリートが牛耳る!?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 206  2011/1/16 1)2025年の英国、認知症が100万人に
2)旭日双光章を受けた91才
3)英国版「地域主権」の促進法案
4)選挙制度改革で連立政権が揺れる?
5)アメリカ人の中国観
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 205  2011/1/2 1)臓器提供の意思表示を義務付け
2)男女家事分担の公正度比較
3)高速鉄道が南北格差を解消する?
4)管理職の給料:BBC幹部のしどろもどろ
5)「大きな社会」は「いかさま」か?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
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2010年 
 204  2010/12/19 1)ビートルズの人気2010
2)ノーベル平和賞のメッセージ
3)国際比較でダウンした英国の子供たちの学力
4)けっこう複雑、英国人の仕事観
5)高齢者がハッピーになるU字曲線
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 203  2010/12/5 1)ワールドカップをロシアにとられて・・・
2)メディア強国、日本!?
3)「悪者」扱いされる中国の言い分
4)「望ましい死に方」政策とは
5)公立学校の私立化
6)英国はwellbeing社会を目指す
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 202  2010/11/21 1)The Times:ノーベル平和賞と中国
2)ロシアの「過去」は忘れたい?
3)フィンランド外相が語る「冷静・沈着」外交政策
4)中国のキャメロン
5)もしゴア大統領だったら・・・
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 201  2010/11/7 1)ゴルバチョフの憂鬱
2)新聞の生き残りは「無料化」にある?
3)身障者外交官の登用を巡るreasonable論議
4)政治の世界で政党の影が薄くなっている
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 200  2010/10/24 1)財政難でもODAは増やす理由
2)子供手当てカットの不条理
3)「フェアであること」の定義
4)ブレアとチャールズ皇太子の類似点
5)森嶋さんと半藤さんの「日本」
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 199  2010/10/10 1)世界の大学ランキング
2)移民制限政策に科学者らが反対
3)外人スーパーリッチがロンドンの景気を支える?
4)「尖閣」で分かる中国の弱さ
5)左に舵を切った?労働党
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 198  2010/9/26 1)フィンランドにもギャンブル中毒
2)労働党の新党首はエド・ミリバンド
3)弱い日本と横暴中国?
4)天地創造に神は要らない!?
5)ローマ法王の訪英が見せた英国人とカソリックの関係
6)医者と教師とBBCが信頼されている社会
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 197  2010/9/12 1)放課後活動の費用が払えない・・・
2)平和大国、ニッポン
3)労働党の党首選挙:「選挙で勝てる党」って何?
4)むささびの友だち:独立系パブとタイ料理
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 196  2010/8/29 1)広島・長崎:遅すぎた"謝罪"
2)イスラム教とアメリカ人、英国人
3)学び+集い=U3Aの存在価値
4)さよならFinstock
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 195  2010/8/15 1)広島・長崎:「我々は悪くない!」というアメリカ人の心理
2)がんばれ、Daily Mirror
3)自民党(Lib-Dem)人気は凋落の一途
4)キャメロンの大胆さが受けている
5)むささびの友だち:「孫12人、政治は保守」という生涯教育活動のリーダー
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 194  2010/8/1 1)Free Schoolはうまくいかない
2)「65才=定年退職」が許されない時代
3)無意味に厳しいアメリカの犯罪対策
4)むささびの友だち:アメリカ人女性が英国に感じる「壁」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 193  2010/7/18 1)お子さまお断りの村
2)英国、電車通学
3)チャールズ皇太子と教会
4)むささびの友だち:人間は動物たちの守護者なのだ
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 192  2010/7/4 1)ワールドカップ狂想曲
2)キツネと都会人
3)キャメロン政府のFree School推進計画
4)英国の変遷A:EUにいる限り王室の変質は不可避
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 191  2010/6/20 1)銃乱射事件:犯人の家族の心境
2)オバマは反英主義者:BPをめぐる平均的英国人の感覚?
3)BPとトヨタのコミュニケーション力
4)移民の英語力
5)英国の変遷:労働組合が衰退した理由
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 190  2010/6/6 1)バス広告で宗教論争をする国
2)Twitterと政治:ものは使いよう?
3)菅政権、BBC特派員の感じ方
4)The Timesサイトの有料化とマードックのアタマの中
5)1950〜2000年、英国の変遷
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 189  2010/5/23 1)ロンドンにあのRoutemasterが復活
2)次なる選挙は2015年の第一木曜日で決まり!?
3)2010年5月、労働党の混乱
4)キャメロンの研究L:英国政治の輪郭が変わる?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 188  2010/5/9 1)選挙は終わっても「政局」が終わらない!
2)選挙は古いメディアの世界!?
3)数字で振り返る「労働党の英国」
4)フィンランドの英語授業:バイリンガルが当たり前の国
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 187  2010/4/25 1)ヘルシンキの不思議
2)がんばれ、SUSHI TOGO!
3)ヘルシンキ→ロンドン、61時間の旅
4)フィンランドの英語授業を見学
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 186  2010/4/11 1)「官僚的動物愛護」の行き過ぎ
2)middle classって誰?
3)D・キャメロンの研究K:新しい保守主義は外交で孤立する?
4)どうでも英和辞書
5)むささびの鳴き声
 185  2010/3/28 1)おとり取材が明かした「政治とカネ」
2)"性別殺人"で1億人の「女性」が消されている
3)アフガニスタン:超大国、敗走200年の歴史
4)バラク・オバマとユダヤ系アメリカ人
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 184  2010/3/14 1)「政治とカネ」がキャメロンの頭痛のタネ
2)英米「特別関係」がおかしくなっている?
3)自民党が完敗した理由
4)英国の二大政党制はいつまでもつのか?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 183 2010/2/28  1)毛沢東は野球が嫌いだった!?
2)北欧に学んだ女性校長の教育法
3)英国社会は壊れていない?
4)D・キャメロンの研究J:公共サービス運営は生協方式で
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 182  2010/2/14 1)トヨタのトラブルと日本式企業統治のあり方
2)英国人の政治への関心が低下している
3)イラク調査委員会@:サダム追放で世界はより安全になった!?
4)イラク調査委員会A:ブレアの何が間違っていたのか
5)イラク調査委員会B:ブレア証言が教えてくれたもの
6)新聞はNPOが発行する時代?
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 181  2010/1/31 1)英国人と動物愛護
2)鉄道自殺の「被害者」
3)キャドバリーの買収と製造業ブルース
4)気になる北アイルランド
5)「いいタリバン」と「悪いタリバン」
6)小沢が居座ると民主党がダメになる?
7)D・キャメロンの研究I:サッチャーさんに学べ
8)どうでも英和辞書 9)むささびの鳴き声
 180  2010/1/17 1)雪が降ると鳥の餌が売れる
2)サリドマイド事件で政府が謝罪
3)日米同盟:金婚式だというのに離婚の危機?
4)英国外交官が考える「英国・ソ連・アフガニスタン」
5)中量級国家で生きよう・・・
6)D・キャメロンの研究H:理念をもった現実主義者
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 179  2010/1/3 1)クリスマスはペット受難のとき?
2)新聞サイトの有料化を阻む読者の「無節操」
3)選挙目当ての選挙制度改革?
4)東京裁判の「向こう側」にあったもの
5)D・キャメロンの研究G:障害児の親として
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
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2009 
 178  2009/12/20 1)「大量破壊兵器がなくてもイラクを攻撃した」とブレアさん
2)日米中の三角関係は時代の流れ
3)「影の将軍」が「30日ルール」を破った?
4)D・キャメロンの研究F:prep-schoolが養ったnoblesse oblige
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 177  2009/12/6 1)気候変動と人口問題の相関関係
2)個人の住宅に監視カメラ
3)学生ビザの規則を再見直し?
4)ドイツの影が薄くなる
5)キャメロンの研究
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 176  2009/11/22 1)盲目のカメラマンがとらえた「決定的瞬間」
2)対アメリカ好感度調査
3)高まる死刑復活論
4)「保守党びいき」The Sunが墓穴を掘る
5)D・キャメロンの研究D:地方分権の行方
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 175  2009/11/8 1)受刑者にも選挙権を
2)ベルリンの壁崩壊から20年目の感覚
3)極右政党の党首を出演させたBBC
4)歴史上の重大事ベスト10
5)D・キャメロンの研究:保守党がキャメロンを担ぎ出した理由
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 174  2009/10/25 1)ブリティッシュ・ブルドッグが消える?
2)学校における携帯所持の良し悪し
3)オバマさんのノーベル平和賞
4)民主党「国家戦略室」のルーツ
5)D・キャメロンの研究B:壊れた社会を「家族」が立て直す
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 173  2009/10/11 1)迷い犬とお役所仕事
2)The Sunが労働党にサヨナラ
3)アフガニスタンからの引き方
4)世論調査に見る職業別信用度
5)D・キャメロン研究A:「思いやる保守主義」って何?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き
 172  2009/09/27 1)家庭教師が増える理由
2)サッチャーのドイツ統一反対運動
3)ブレア政府のメディア戦略と鳩山・民主党
4)オバマさん、アフガニスタンで方針転換?
5)キャメロン研究:超名門、鳩山さんと似ている!?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 171  2009/09/13 1)幼児死亡が減っている
2)アフガニスタンでの「対テロ戦争」支持は案外少ない?
3)労働党は「漂流」のすえ、野党に?
4)「独立公共機関」なんて要らない!
5)鳩山論文の波紋:英国記者の見方
6)鳩山民主党への期待
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 170  2009/08/30 1)ロンドン地下鉄の温暖化現象
2)深刻化する若年失業者
3)若年受刑者が増えている
4)ロッカビー事件と地方分権
5)サッチャリズムの意味
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 169  2009/08/16 1)保守党の公開予備選挙
2)NEWSWEEK「英国の衰退は避けられない」
3)マードックのニュースサイト有料化宣言
4)小沢一郎がThe Economistの読者に訴えたこと
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 168  2009/08/02 1)パブが消えていく
2)結婚率が上がって、離婚率が下がる
3)地方紙の明暗
4)The Economistの社説:民主党政権に必要なもの
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 167  2009/07/19 1)有名人の携帯を「盗聴」する大衆紙
2)ウイグル人はアメリカ・インディアン?
3)マクナマラとTHE BEST AND THE BRIGHTEST
4)自民党の終焉
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 166  2009/07/05  1)ガーデニング業界が好調な理由
2)イヌの訓練に「命令」はムダ
3)偉大な哲学者は人種差別主義者だった?
4)このままでは持たない、英国の政治
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 165  2009/06/21  1)ロンドン五輪へ、日本から高速鉄道
2)国の指導者:若ければいいってもんじゃない
3)国民一人当たりの負担に見る軍事大国
4)迷惑メール62兆通の環境被害
5)「子供なんか欲しくない」はタブー?
6)アフリカ支援には正確なデータを
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 164  2009/06/07 1)地方選挙で惨敗、メタメタの労働党政権
2)英国流「辞表の書き方」!?
3)間もなく100万語に達する英単語
4)フィンランド人は無口癖とアメリカ人
5)検察を怒らせるのはメディアの世界のタブー?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 163  2009/05/24 1)リタイヤを遅くするとアルツハマーの危険が減少する
2)ロールスロイスも不況には勝てない?
3)底なし!?議員の経費スキャンダル
4)「民主党よ、しっかりしろ」というThe Economist
5)鳩山・民主党の誕生とむささびの感慨
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 162  2009/05/10  1)グラス半分のワインが長生きの秘訣?
2)マーガレット・サッチャー、30年後の評価
3)フィンランドの製紙業界と中国農民の「死活問題」
4)日本の「恐竜」たちが待望する「大連立構想」
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 161  2009/04/26 1)議員の経費不祥事とブラウンさんの「不適切な笑い」
2)内部告発者保護の難しさ
3)政治そのものが職業になりつつある時代
4)進歩的保守主義って何?
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 160  2009/04/12 1)酒の値段の最低限を決めよう
2)孫の世話にも政府の支援を!
3)ダダをこねる子供(北朝鮮)は無視するのがイチバン?
4)アメリカ社会の変化を告げるブログメディア
5)『ブログ論壇の誕生』と世論形成のこれから
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 159  2009/03/29 1)英国王室の改革:王位継承における差別撤廃
2)労働組合の価値を見直そう
3)無料紙Metroが成功した理由
4)フィンランドの「音楽町おこし」
5)新聞は「辞めろ」、ラジオは「辞めるな」という小沢さん
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 158  2009/03/19 1)ノスタルジック・ジャパン?
2)ブラウン最良のとき
3)食べもの確保政策が「新植民地主義」に繋がる
4)メディアは検察の「陰の応援団」?
5)不況が投票率を高める?
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 157  2009/03/01 1)迷子になった日本の政治
2)ブラウン首相の寄稿と読者の反応
3)中谷巌さんのエッセイ
4)英語が支配言語になると英国は損する?
5)オバマさんとアフガニスタン戦争
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 156  2009/02/15 1)ヒラリーさんの訪日
2)英米「特別関係」への思い入れ
3)英国の子供たちは不幸だ、と言うな!
4)アメリカ人が進化論を受け容れない理由
5)ケネディ暗殺の長い影
6)どうでも英和辞書
7)むささびの鳴き声
 155  2009/02/01 1)英国に森を復活させよう
2)ガザの悲劇を巡るBBCのジレンマ
3)オバマがイラク戦争に反対した理由
4)泰緬鉄道:加害者にされた被害者
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
 154  2009/01/18 1)ウェッジウッドの奴隷制度反対ロゴ
2)さよなら、ブッシュさん・・・
3)殺らなければ殺られる・・・ユダヤ人の論理?
4)100年戦争、イスラエルが行うべきこと
5)いまごろ「テロとの戦争は間違っていた」だなんて・・・
6)英国の政治とジャーナリストB:メージャー首相の悲哀
7)どうでも英和辞書
8)むささびの鳴き声
 153  2009/01/04 1)ブラウンさんと総選挙
2)女王陛下のクリスマス・メッセージ
3)英語で英語を教えるってホントですか!?
4)英国の政治とジャーリストA:コメンタリアートの世界
5)どうでも英和辞書
6)むささびの鳴き声
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2008年 
 152  2008/12/21 1)英国・戦後首相の人気投票
2)英国版「派遣」ブルース
3)世界政府を考えるときが来た!?
4)英国の政治とジャーナリスト@:国会無視のつけ
5)どうでも英和辞書 6)むささびの鳴き声
 151  2008/12/07 1)英国最悪のクリマス・ツリー!?
2)ヨーロッパのベスト財務大臣
3)フランス・メディアと政治家の関係
4)あるブログ・パイオニアの「引退」
5)金融NPOの「意志あるお金」
6)どうでも英和辞書: kind, lip and money
7)むささびの鳴き声
 150  2008/11/22 1)オバマ大統領の最初の訪問国は英国で決まり?
2)スズメがいなくなった
3)深刻化する英国の不況
4)タモガミ論文(?)と麻生首相
5)大使が語る「日本・アフガン関係史」
6)どうでも英和辞書 7)むささびの鳴き声
 149  2008/11/09 1)ウェールズ語は難しい!
2)クラスター爆弾禁止条約に署名しないフィンランドの事情
3)自殺幇助罪を適用しない保障
4)女子誘拐事件の新聞報道
5)オバマ演説を読んでみた
6)どうでも英和辞書 7)むささびの鳴き声
 148  2008/10/26 1)オオカミはイヌより賢い?
2)英国の住宅ローンの件数が激減
3)レーガン時代は終わった:F・フクヤマ教授の主張
4)金融危機とアメリカ人
5)どうでも英和辞書 6)むささびの鳴き声
 147  2008/10/12 1)英国国教会が結婚式の規制緩和
2)イングランドの田舎が住宅不足
3)ウォール街の偽善
4)"オバマは発展途上の政治家?"(駐米英国大使の評価)
5)駐アフガニスタンの英国司令官と大使がギブアップ発言?
6)どうでも英和辞書 7)むささびの鳴き声
 146  2008/09/28 1)自転車でも中国がダントツ
2)政治的透明度の国際比較
3)麻生内閣、「とてもマジメに選んだとは思えない」
4)メディアが首相をこきおろすと民主主義が滅びる?
5)タリバンとベトミン
6)どうでも英和辞書 7)むささびの鳴き声
 145  2008/09/14 1)福田退陣は日本が変わるチャンスだ
2)不適切発言の名人(?)エディンバラ公
3)女性は政治指導者として向いているか?
4)新たなる冷戦・・・ホントですか!?
5)外国にいるロシア人
6)どうでも英和辞書 7)むささびの鳴き声
 144  2008/08/31  1)「鼻つまみ」?の英国人観光客
2)金メダル量産はメージャーさんのお陰だ
3)テロリストは軍隊では負かせない
4)グルジア戦争とロシア
5)シュワルナゼ氏「グルジア・ロシア戦争は避けられたはず」
6)どうでも英和辞典 7)むささびの鳴き声
 143  2008/08/17 1)スパナ殺人事件への怒り(ジョーク)
2)男女平等はもう古い!?
3)グルジアはクレムリンのワナにはまった
4)「ゆりかごから墓場まで」の60年
5)むのたけじと憲法9条
6)どうでも英和辞典 7)むささびの鳴き声
 142  2008/08/03 1)試験管ベビー、生誕30周年
2)女性の酔っ払い暴力が増えている
3)深刻化するイラクの水不足
4)「通り魔事件」続発の理由
5)伊丹十三さんの「薄ら寒い思い」
6)どうでも英和辞典
7)むささびの鳴き声
 141  2008/07/20 1)世界の都市比べ
2)キャメロン党首の「道徳的中立」批判
3)浜矩子さんの洞爺湖サミット評
4)いますでに「アメリカ後の世界」になっている
5)どうでも英和辞典:j〜l
6)むささびの鳴き声
 140  2008/07/06 1)世界の平和度比べ
2)フィンランドへの教育視察ツアーは無駄?
3)和平と宗教
4)ポピーと桜と日英関係
5)どうでも英和辞典:g〜i
6)むささびの鳴き声
 139  2008/06/22 1)民主主義ランキング:日本は20位、英国は23位
2)ナイフ所持が流行になっている危険
3)地球温暖化は最重要課題ではない
4)天谷直弘さんの不安
5)どうでも英和辞典
6)むささびの鳴き声
 138  2008/06/08 1)五輪の国別メダル獲得数を再検討する
2)親の飲みすぎを子供が見ている・・・
3)日本のウイスキーがスコッチを追い抜くとき・・・
4)階級社会が生んだチャリティ活動?
5)むささびJの「どうでも英和辞書」 (a-c)
6)むささびの鳴き声
 137  2008/05/25 1)自慢話と自己PRの差
2)オバマ+クリントンの「夢のコンビ」はうまくいかない
3)英国の鉄道サービスは発展途上国以下!?
4)British English & American English
5)短信 6)むささびの鳴き声
 136  2008/05/11 1)自転車に乗って肥満を解消しよう・・・!?
2)「尊厳をもって死ぬ」ってどういうこと?
3)億万長者は外国人ばかり
4)中国の怒り
5)短信 6)むささびの鳴き声
 135  2008/04/27 1)可笑しいけど悲しい?ロンドン市長選挙
2)チベット問題:在英中国大使の言い分
3)中国の「全球化」(globalisation)
4)英国の社会悪トップ10
5)小田実さんと受験英語
6)短信 7)むささびの鳴き声
 133  2008/03/30 1)国際じゃがいも年
2)チベット人がトイレットペーパーを「略奪」する理由
3)北京五輪のボイコットは"まだ"やらない方がいい・・・
4)3000000000000ドルの戦争
5)短信 6)むささびの鳴き声
 132  2008/03/16 1)JAPAINと岩國さんの怒り
2)私立学校は割に合うのか?
3)「おとな扱い」って何?
4)サッチャーさんの入院に想う
5)短信 6)むささびの鳴き声
 131  2008/03/02 1)若者の連続自殺の報道をめぐって
2)英国メディアは堕落している!?
3)日本という痛み
4)アメリカ:軍事ケインズ経済の異常
5)短信 6)むささびの鳴き声
 130  2008/02/17 1)「マケインとオバマは互角」という保守派の希望的観測?
2)愛国心教育はやめたほうがいい
3)ブログ文化の良し悪し
4)「あらたにす」とむささび爺さんの知ったかぶり
5)短信 6)むささびの鳴き声
 129  2008/02/03 1)交通信号を廃止しよう
2)アメリカで苦戦する無料紙Metro
3)貧乏なのは本人が悪いのだ・・・!?
4)アフリカ:底辺の10億人を引き上げる
5)短信 6)むささびの鳴き声
 128  2008/01/20 1)日本食礼賛ブログ?
2)日本型サラリーマンの死
3)5月はロンドンの市長選挙
4)アフリカのことはアフリカに聞け
5)成人の日の社説
6)短信 7)むささびの鳴き声
 127  2008/01/06 1)「新年の誓い」をやらない誓い
2)祝日を増やす
3)子供のことに政府が立ち入りすぎる?
4)ブット元首相って誰だったの?
5)短信 6)むささびの鳴き声
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2007年 
 126  2007/12/23 1)プレミアリーグの放映権とパブ
2)フィンランド:若者とネットで向き合う
3)マードックの息子とパレスチナ問題
4)英国のユダヤ人
5)短信 6)むささびの鳴き声(長文警告)
 125  2007/12/09 1)サッカーの世界にもウィンブルドン化現象?
2)国際学力調査:英国のショック
3)OECD調査:各国垂涎の的、フィンランドの反応
4)英国人が考える「望ましい社会」
5)短信 6)むささびの鳴き声
 124  2007/11/25 1)フィンランドが気にするロシアの「歴史認識」
2)ロシア、何故いま「歴史の書き換え」なのか?
3)ブレアさんのその後
4)J曲線の左側
5)短信 6)むささびの鳴き声
 123  2007/11/11 1)肥満追放都市を開発する
2)子供に目をかけすぎる?
3)あのフィンランドで銃撃事件!?
4)宗教戦争は宗教が解決する?
5)宗教が諸悪の根源・・・
6)短信 7)むささびの鳴き声
 122  2007/10/28 1)岡嶋投手のメンタリティ
2)英国の人口、25年後には6000万から7100万へ?
3)「日本よ、旗を降ろすな」の不条理
4)アメリカの世紀の終焉
5)短信 6)むささびの鳴き声
 121  2007/10/14 1)児童福祉ケースワーカーのなり手がない
2)アフリカの悲惨
3)給料が増えているのに使えるお金が少ない
4)Small if beautiful の反対を行く?
5)短信 6)むささびの鳴き声
 120  2007/9/30 1)ミャンマー革命の今後
2)チョムスキーのアフガニスタン戦争
3)テロ特を支持しないとホントに孤立するんですか?
4)英国人の宗教観
5)短信 6)むささびの鳴き声
 119  2007/9/16 1)unimpressiveな首相の辞任
2)英国社会は壊れている?
3)大人は子供に干渉しよう
4)国際イスラム「聖戦」の内幕
5)短信 6)むささびの鳴き声
 118  2007/9/2 1)虫歯は外国で治す!?
2)離婚が減っている
3)ダイアナ妃はカーニバルの女王!?
4)短信
5)むささびの鳴き声
 117  2007/8/19 1)粉ミルクの広告を禁止せよ!
2)英国のインターンシップ事情
3)洪水報道と南北格差
4)変わった法律世界事典?
5)短信 6)むささびの鳴き声
 116  2007/8/5 1)「英国の日」と「英国人」であることの定義
2)小田実さんと英国
3)YouTubeは政治を変える?
4)The Economist:安倍さんの敗因
5)短信 6)むささびの鳴き声
 115  2007/7/22 1)スコットランド人はケチじゃない!?
2)ネクタイなんて要らない
3)アメリカ人のイングランド絶賛
4)英語のスペルを簡略化しよう
5)短信 6)むささびの鳴き声
 114  2007/7/8 1)国内テロとイラクの関連
2)脱工業化で世界の先頭を走る
3)「しょうがない」と「やむを得ない」は違うの?
4)短信 5)むささびの鳴き声
 113  2007/6/24 1)教会の鐘が盗まれる
2)女性の百万長者時代がくる
3)"ジャーナリストはケダモノ":ブレアさんがメディア批判
4)ブレアとサッチャー:引き際の人気度
5)短信 6)むささびの鳴き声
 112  2007/6/10 1)住宅が足りない
2)電気自動車が増えている
3)英国の執事が足りない
4)ブレアさんの寄稿文
5)短信 6)むささびの鳴き声
 111  2007/5/27 1)「スーパーリッチ」の定義
2)主義がないから、長持ちした?ブレアさん
3)ホワイト・タイとアメリカ人
4)ドナルド・キーンの『英語版 おくのほそ道』
5)短信 6)むささびの鳴き声
 110  2007/5/13 1)ブレアさんのこれから
2)ブレアさんの10年
3)「パブリック」の権威が落ちている
4)北朝鮮:オルブライト元国務長官の見方
5)短信 6)むささびの鳴き声
 109  2007/4/29 1)バージニア工科大学射殺事件:英国メディアのとらえ方
2)アメリカの韓国「一世半」
3)家族に住みやすい町とは
4)森元首相ダイエットの記事の価値
5)短信 6)むささびの鳴き声
 108 2007/4/14  1)英国の親は子供と過ごす時間が少ない
2)従軍慰安婦問題:下院決議案って何?
3)ブレアさんの国会軽視
4)短信 5)むささびの鳴き声
 107  2007/4/1 1)ブレアの「神への信仰」発言報道にクレーム
2)イラクの現状をイラクの人たちは、どう思っているのか?
3)ブレアさんの理想と現実
4)料理を見ると外交が分かる?
5)短信 6)むささびの鳴き声
 106  2007/3/18 1)専業主婦の値打ち
2)どこまで上がるか、ロンドン五輪の予算
3)Shame on you, Mr Abe!
4)ブレアさんの「価値観闘争」
5)短信 6)むささびの鳴き声
 105  2007/3/4 1)無料新聞のゴミ被害に罰金
2)英国における親子の理解度
3)道路有料制度が論議を呼んでいる
4)オンライン署名活動の是非
5)短信 6)むささびの鳴き声
 104  2007/2/18 1)英国の弱みは中等教育?
2)ブレアさんの大学財政支援策
3)大衆紙が苦戦している
4)David Halberstamが語る「ベトナム」と「イラク」
5)短信 6)むささびの鳴き声
 103  2007/2/4 1)英国人はフランスに何を求めるのか?
2)What is working class?
3)英国の戦後教育
4)短信 5)むささびの鳴き声
 102  2007/1/21 1)これから「ハピネスの政治」時代が来る?
2)地方民主主義には無関心?な英国人
3)ヒラリーの外交は「倫理的現実主義」?
4)短信 5)むささびの鳴き声
 101  2007/1/7 1)強硬論者、キッシンジャーの小心?
2)フセイン処刑でほっとした人たち
3)労働党が見失った世代
4)女性票はキャメロンに
5)安倍さんの教育改革の方向違い
6)深刻化するアフリカの医師流出
7)短信 8)むささびの鳴き声
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2006年 
100 2006/12/24 1)ロンドン五輪のコスト
2)英語しかできないモノリンガルの悩み?
3)世界は良くなっている・・・?
4)ラムズフェルド・キッシンジャー・大量破壊兵器・・・
5)短信 6)むささびの鳴き声
099 2006/12/10 1)スコットランド独立への道?
2)奴隷貿易にかかわった英国の「過去」
3)離婚すると手当てがたくさんもらえますよ・・・
4)短信 5)むささびの鳴き声
098 2006/11/26 1)Oxbridge入学のための塾
2)忘れられた下流階級:Poor whites
3)妊娠中絶の許容期間を短縮する?
4)杉野明さんの特別講義
5)いじめ自殺報道の残酷
6)短信 7)むささびの鳴き声
097 2006/11/12 1)バイリンガルの子供は伸びる?
2)英国の若者は最悪!?
3)消える田舎の郵便局
4)短信
5)むささびの鳴き声
096 2006/10/29 1)ナショナル・トラストの「電子タイムカプセル」計画
2)イスラム女性のベール問題が問う英国の「文化的寛容性」
3)BBCのタリバン・インタビューに賛否両論
4)Fukuyama教授の安倍首相警戒論
5)当り前ですが英国にも「いじめ」は・・・ある
6)アメリカとキリスト教
7)短信 8)むささびの鳴き声
095 2006/10/15 1)少子化時代の子育て論議
2)広がる「郡国主義」?
3)タイの「民主的クーデター」で想ったこと
4)北朝鮮には「厳しい制裁」と「安全な出口」を与えよう
5)「ぶらさがり」の説明責任
6)短信 7)むささびの鳴き声
094 2006/10/1 1)ブレア首相は警察車で官邸を去る?!
2)チェリー夫人の言った・言わない
3)子供たちの犯罪責任年齢の引き上げを
4)「核の闇市場」が破綻するまで
5)保守主義って何?
6)短信 7)むささびの鳴き声
093 2006/9/17 1)「ブレアさんの哲学は正しい」(?)
2)ポール・ケネディが予想する2031年の世界
3)キューバの国際医療部隊に注目しよう!
4)『美しい国へ』を読む前に・・・
5)短信 6)むささびの鳴き声
092 2006/9/3 1)リベラル教育を薦める
2)「階級社会」の概念と現実
3)To build uponとat the expense ofの違い
4)新聞の危機は社会の危機ではない?
5)短信 6)むささびの鳴き声
091 2006/8/20 1)日本の未来は靖国から始まる
2)ジミー・カーターが警告する原理主義のアメリカ
3)再び「disproportionateとproportionate」を考える
4)プードルのジレンマ
5)アラブ系イスラエル人たちの悲哀
6)海外移住への拒否感が減った?
7)短信 8)むささびの鳴き声
090 2006/8/6 1)イラクは内戦状態に?
2)アメリカがイスラエルを支持する背景
3)「アメリカとの特別な関係」は英国の自己欺瞞?
4)小泉さんは戦争を美化している?
5)『キメラ:満州国の肖像』のショック
089 2006/7/23 1)『昭和天皇が不快感』報道の英国特派員の見方
2)質屋がリバイバルしている
3)英国人の政府に対する意識調査
088 2006/7/9 1)北朝鮮のミサイルと中国のとるべき道
2)マードックが決める?ブレアさんのこれから
3)『昭和史:戦後篇』を読んで
4)「幸せ追求」とアメリカ精神
087 2006/6/25 1)村上逮捕とThe Economistの記事
2)日本経済復活が教えるもの
3)捕鯨は放っておいてもなくなる?
4)「障害者タリバン」は逆効果
5)手書きを教えよう
086 2006/6/11 1)ジャック・ストローの悔い
2)ブレアは「思い込みジャーナリスト」?
3)大英勲章なんかいらない!
4)保守党のスローガンはGWB
085 2006/5/28 1)ブレアさんの外交演説
2)サッチャーさんは英雄?
3)フィンランドの英語教育
4)英国版『国家の品格』?
084 2006/5/14 1)Dark Tourismをマジメに考える
2)City academyの問題点
3)衰弱の枢軸!?
4)「難民」は半減したけれど
5)短信
6)むささびの鳴き声
083 2006/4/30 1)英国も「右傾化」!?
2)ある自動車工場のリストラ
3)学校の民営化は高くつく?
4)英国の田園に森と住宅を
5)短信
6)むささびの鳴き声
082 2006/4/16 1)チョコレートと英国人
2)ネオコンのルーツ
3)極東ロシアの「北朝鮮奴隷」
4)中国の英語熱
5)WikipediaとBritannica
6)女王を知るための80項目(短信に変えて)
7)むささびの鳴き声
081 2006/4/2 1)悪魔を信じるか?
2)人間を死なせると「殺人」、ペットの安楽死は「愛護」!?
3)英国人の愛犬ぶり
4)行列好きは過去のこと?
5)大学教授の人種差別発言
6)短信 7)編集後記
080 2006/3/19 1)コラムニストの安楽死殺人事件
2)ブレアさんの辞めどき?
3)ネットがテレビを抜く
4)若年妊娠が減らない
5)短信
6)編集後記
079 2006/3/5 @ロンドン市長に謹慎処分?!
A読売新聞の変化
B「メートル」への反感
Cイラク参戦の善悪は「神」が決める・・・
D「一に国語・二に国語」の気味悪さ
E短信 F編集後記
078 2006/2/19 @記者と王室:懲りない人々
A罰金を課せられた側の言い分
B200年前の奴隷売買を教会が謝罪
Cモハメッド漫画事件と英国のメディア
D短信 E編集後記
077 2006/2/5 1) The Economistのホリエモン騒動観
2) 教育改革の四苦八苦
3) 英国でも「格差」が広がっている?
4) 短信
5) 編集後記
076 2006/1/22 @飛び降り自殺の写真掲載と「編集者規範」
A英国人の酒癖
B様変わりする人種対立
C無言実行と有言不実行
D短信 E編集後記
075 2006/1/8 @エイジコンサーンの講演会
A一日300ポンド!のジャーナリスト養成学校
B狂牛病、口蹄疫、そして・・・
Cロンドンの渋滞税がさらに進化?
D短信 E編集後記
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2005年 
074 2005/12/25 @ブレアさんのYOB対策
A犯罪が減って警察が恨まれる?
B2番手が楽しいのだ!
C英国人の外国語下手に警告
D短信
073 2005/12/11 @サッチャリズムと決別する若い保守党リーダー
A消えたRoutemaster
B根付くか、「社会派企業群」
C「伝統的な日本の公共意識」って何?
D短信
072 2005/11/27 @迫る年金改革
A前駐米英国大使の回想録が論議を呼ぶ
B「お金」で批判浴びるブレア夫人
C山口教授の『ブレア時代のイギリス』
D短信
071 2005/11/13 @フィンランド大使の話を聞く
Aフランスの暴動と英国人
BEUを知る
C国際紛争の性格が変化している
D短信
070 2005/10/31 @英国人の英国観
A保守党と選挙制度
BPress Gazetteに見る英国のメディア事情
C短信
069 2005/10/16 @The Economistの「日本特集」
Aケンブリッジ大学の創立記念募金活動
Bハエ人口の増加
C相対主義の薦め?
D短信
068 2005/10/02 @小泉さんの単独インタビュー
A英国人の生命観
Bエチケット学校が復活している
C短信
D編集後記(というより長めのぼやき)
067 2005/9/18 @もう一つの「廃案」:障害者自立支援法案
A極めて日本的」な革命:小泉自民党の地すべり的勝利
BBSEは人間の死体から!?
C英国におけるマイホーム文化の誕生
D短信
066 2005/9/4 1)イングリッシュオークのその後
2)ヒラリーにはマードックがついている!?
3)動物愛護の行き過ぎ
4)民間警備会社の市場を警察が脅かす?
5)短信
065 2005/8/21 @多文化主義の終焉?
Aパブ営業時間延長の波紋
B絶賛される「小泉の勇気」
Cブレアと小泉の記者会見比較
D短信
064 2005/8/7 @ロンドンの終戦60周年シンポジウム
A行いのいい子にクレジット!?
B世界のパワフル女性100人
C恥ずかしながら、今さら・・・おさらい「北アイルランド」
D短信
063 2005/7/24 @ブレアさんの予期せぬ神格化
Aロンドン・テロとイラクの関連性
B和解は妥協だ
C短信
062 2005/7/10 @テロとの戦いは軍事力では勝てない
Aロンドンに五輪は要らない!?
B家庭教師ビジネスがブーム
C短信
D公共放送か国営放送か
061 2005/6/26 @ブレアさんと北朝鮮
Aネクタイは要らない!?
B良すぎるサイトが民業圧迫
Cフィンランド教育大臣の記者会見
D短信
060 2005/6/12 @フランスの欧州憲法否決と英国
A高すぎる「垣根」は法にひっかかる
B短信
Cブレアと宗教
059 2005/5/29 @ホームスクーリングが増えている
A大英帝国の「過去」
B「談合」がなくならないのは何故?
C短信
058 2005/5/15 @改革者・ブレア、不人気の理由
AJeremy Paxmanの首相インタビュー
B無断で拝借、拍手を贈りたい宮崎学さんのエッセイ
C短信
057 2005/5/1 @オンラインの世界に目覚めよ!:R・マードックが新聞業界にカツ
A今の中国は1920年代の日本と似ている?
B久々復活・むささびMの『こういうこと、気付いてました?』
C短信
056 2005/4/17 @DVの件数が減っている理由
A労働党左派の「戦術的投票」のすすめ
B中国の反日デモとThe Economistの社説
C森嶋通夫さんの本
D短信
E編集後記(長文注意)
055 2005/4/3 @ブッシュとランドセル(ちょっとしたジョーク)
A英国ジャーナリズムの質の向上を目指して
Bブレアさんのマスコミ対策
C父兄の暴力で荒れる学校
D豪州の「ホワイトナイト」が英国の新聞を救う時・・・
E短信
054 2005/3/20 @BBCの改革と受信料
A二大政党時代の終わりの始まり?
Bジェラルド・カーティス教授のメディア批判
C短信
053 2005/3/6 @イングリッシュオークの周辺:埼玉県名栗小学校
Aブレアの憂鬱と恐怖
B短信
C続・経済学者が語る「幸せってナニ?」
D編集後記:やらなかったことへの責任
052 2005/2/20 @ロンドン市長の舌禍事件
A経済学者が語る「幸せって何?」
B王室と世論調査
C短信
051 2005/2/6 @BBCへの信頼度
Aハリー王子の写真を巡るシッチャカメッチャカ
B短信
050 2005/1/23 @無料新聞の独占配布にストップ
A外人学生が英国の大学を支える・・・
B短信
C英国人の外国感覚
049 2005/1/9 @やはりブレアが勝つ・・・かな?
Aやっぱりブレアじゃ勝てない・・・かな!?
B情報公開法の施行が英国を変える?
C大衆紙の世界を通して英国を見る
D短信
 2004年
048 2004/12/26 @ノーと言える日本
A英国の教育水準
B不倫は許すが行列を乱すのは許せない!?
C短信
047 2004/12/12 @身障者、老人にも「死ぬ権利」を
A問題児をなくすためのクスリ!?
B短信
046 2004/11/28 @皇太子と教育大臣が激論!?
A英国人の対ドイツ偏見
B短信
Cギネスブック発刊50周年:記録いろいろ
045 2004/11/14 @イングリッシュオークの周辺:北海道・余市町
Aブッシュ再選と英米関係
Bクリントンを殴ったのは誰か?
Cケリー敗北でガックリするヘルシンキのアメリカ人
D短信
044 2004/10/31 @解雇された英国大使の言い分
Aやはりブッシュに勝って欲しい・・・
Bロンドンの地下鉄値上げ
C短信
043 2004/10/17 @国の将来は灰色、自分の将来はバラ色!?
A英国でも深刻な年金の将来
B短信
042 2004/10/3 @150年後のオリンピックで女が男を抜く
Aブレアのスピーチは「言葉のサラダ」!?
Bフィンランド通信:親は子供の面倒を見よう!
Cマスター由の<イエローストーン国立公園旅行記>
D短信
041 2004/9/19 @フライ英国大使の記者会見
A保守党、共和党離れの背景
Bパブの変遷
Cマスター由の<アメリカ南部体験ルポ後編・メンフィスにて>
D短信
040 2004/9/5 @正しい英語って何?
A「補償文化の蔓延」をめぐる侃々諤々
B祝祭日増加キャンペーン
Cマスター由の<南部体験ルポ前編・ナッシュビルにて>
D短信
039 2004/8/22 @正義の味方、トニー・ブレア!?
A社会的良心派チョコレートの将来
Bマスター由の<アメリカの小中学生100人に聞きました>
C短信
038 2004/7/25 @ブレアとバトラー報告書
AGotysって何?
Bマスター由の<シリーズ「カウンセリング心理学者への道」>
C短信
037 2004/7/11 @BBCのマニフェスト
A英国内の「南北格差」
B王室の人気
Cマスター由の<シリーズ「カウンセリング心理学者への道」>
D短信
036 2004/6/27 @衰退?する泥棒産業
Aガーデニングにも理屈をつけたがる人のために
Bマスター由の<シリーズ「カウンセリング心理学者への道」>
C短信
035 2004/6/13 @地方選挙で労働党が大敗北
A新聞のタブロイド化
Bマスター由の<シリーズ「カウンセラーへの道」>
C外交には哲学を持とう:猪口邦子教授の話
D短信
034 2004/5/30 @イングリッシュオークの周辺:愛知県美浜町
Aオーク大使の最後のメッセージ
Bブッシュに肩入れして損した?
Cマスター由の<シリーズ「カウンセリング心理学者への道」>
D短信
033 2004/5/16 @「政治家は信用できない」と言うメディアの信用度
A英国の郵便事情
B競馬馬のクローニングをめぐる論争
C大使の言うことなんか・・・
Dマスター由の<就職活動と「友達の輪」>
E短信
032 2004/5/2 @「ブレアは間違ってる!」という元外交官の声
A医者の信頼度が抜群
B学校での自動販売機を規制しよう
C短信
Dマスター由による「今年のマリナーズ大予想」
031 2004/4/18 @むささびJの<イラク人質事件と「自己責任」>
Aサッチャー時代の子供たちが今・・・
B汝の敵を知れ:A・サンプソンの対テロ見解
Cマスター由の<ルーキーリーグで僕が子供たちから「学んだこと」>
D短信
030 2004/4/4



@Anthony Sampsonの新作、間もなく発刊
Aイラク:ブレア首相はいつ「アメリカの意図」を知ったのか?
B短信
Cマスター由の<オレ流で行かせろ!>
Dトイレの中にて:ギャグの英語講座第3弾
029 2004/3/21 @同性結婚のどこが悪いの?
A「国際社会」の定義
Bマスター由の<カウンセリング心理学と政治>
CむささびJの<しらけギャグ第2弾>
DむささびMの<ユニークな発想を失ってほしくない>
E短信
028 2004/3/7 @ケリー大統領はブレアの味方?
A英国の中の中国人
Bマスター由の<犬にもPTSD?>
CむささびMの<中学英語の地域格差>
D短信
027 2004/2/22 @ボランティアリズムの衰退
A宗教教育で無神論を教える
Bマスター由の<「フロム・ザ・ウェスト」というタイトル>
CむささびMの<ボランティアを遠ざけるボランティア課>
D短信
026 2004/2/8 @ブレア政権、終わりの始まり?
A子供をダメな親から救うには?
Bマスター由の<親しければ親しいほどラストネーム?>
C短信3点
DむささびMの<お母さんたちの英語・試み・その2>
025 2004/1/25 @臓器移植:Informed consentかPresumed consentか
A英国の大学教授の給料はアメリカの3分の1
B幸せの値段
Cマスター由の<「マスター由」というペンネームについて>
D短信
EむささびMの<WINGのスタート>
024 2004/1/11 @イングリッシュオークの周辺:福島県白河市
Aリビングストン(ロンドン市長)が労働党に復帰
B短信
Cマスター由の「フロム・ザ・ウェスト」(新設です、よろしく)
DむささびMの<ことばの運用能力>
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2003年 
023 2003/12/28



  1. イングリッシュオークの周辺
  2. むささびJの<ひとまずさよなら、フィンランド>
  3. サダム・フセインの捕捉と死刑の善し悪し
  4. むささびMの<「犬達皆吾が師」>
  5. 短信
022 2003/12/14
  1. イングリッシュオークの周辺:大阪府豊能郡能瀬町「ARK」
  2. 大学の授業値上げに揺れる
  3. 短信1:ジングルベルは音のテロ
  4. 短信2:ナホトカの悲劇
  5. 短信3:脱獄囚が直ぐに捕まったワケ
  6. むささびMの<「〜てくる」の二つの用法>
  7. むささびJの受け売りフィンランド<仕事の満足度が最高
021 2003/11/30
  1. イングリッシュオークの周辺:大阪府枚方市「わらしべ園」
  2. ブッシュ訪英、無難に終わって・・・
  3. 行列は英国人の趣味!?
  4. 「金持ち」が増えて
  5. むささびMの<「と」・「ば」の違いを教える必要性>
  6. むささびJの<フィンランド体験>
020 2003/11/16
  1. イングリッシュオークの周辺・鹿児島県指宿市「甦るか、縄文の森」
  2. 花の名前(むささびジャーナル20号記念)
  3. 勝てっこない保守党
  4. 快楽欠乏症候群
  5. むささびJの受け売りフィンランド<フィンランド七つの「神話」>
  6. むささびMの<お母さん達のやり直し英語クラス>
019 2003/11/2
  1. イングリッシュオークの周辺:熊本県熊本市「リデル・ライト記念老人病院」
  2. 公私立学校って何!?
  3. 理想の結婚相手
  4. 短信:心臓麻痺でも救急車を呼べる下着
  5. 短信:振動する靴が老人の転倒を防ぐ?
  6. 短信:英国女性は言葉が汚い!
  7. むささびMの<ことばが身に付くとは?>
  8. むささびJの受売りフィンランド<酒飲みの国における下戸の悲哀>
018 2003/10/19
  1. 英国での日本研究が削られる
  2. 英国には外務省が二つある?:アンソニー・サンプソンの見方
  3. 早朝水泳の是非
  4. 心臓麻痺でも救急車を呼べる下着
  5. 振動する靴が老人の転倒を防ぐ?
  6. むささびMの<ことばを習得する能力の差?について>
  7. むささびJの<あるがままのフィンランド?>
017 2003/10/5
  1. イングリッシュオークの周辺:山梨県甲府市・山梨学院大学
  2. ブレア演説を機に英語の勉強をしよう!
  3. 国民IDカードが内閣を二分
  4. Happy retirementは夢のまた夢、英国も年金危機
  5. アルコールの飲みすぎ
  6. むささびMの<ワンちゃんの体内時計について>
  7. むささびJの受け売りフィンランド:公共の場でビールを飲むと罰金?
016 2003/9/21
  1. イングリッシュオークの周辺:長野県信濃町
  2. キャンベルの辞任とブレア首相
  3. 子供の悲劇防止に総背番号制度?
  4. むささびJの受け売りフィンランド<英国人記者のフィンランド教育印象記>
  5. むささびMの<trainとchain 、crowdとcloudの聞き分けがそんなに大事?>
  6. 短信
015 2003/9/7
  1. イングリッシュオークの周辺:大阪市此花区「ええことしたいんです」
  2. 「プロパガンダ大臣」の辞任
  3. 広報誌制作ビジネスが伸びている
  4. フィンランド人の日本観
  5. むささびMの<「の」の使い方>
014 2003/8/24
  1. イングリッシュオークの周辺その4:東京都板橋区
  2. ロンドンで急増する外国人の人口
  3. 変化を迫られるBBCラジオ
  4. むささびJの受け売りフィンランド:平均的ヘルシンキ人
  5. 短信:世界記録3点「盲人ドライバー、DJ、サウナ・・・」
  6. むささびMの<「…と思います」と「…と思っています」の違い>
013 2003/8/10
  1. イングリッシュオークの周辺・その3:北海道・余市町
  2. 面倒な質問には絶対に答えないための記者会見!?
  3. 自衛隊のイラク派遣についての見方
  4. むささびM<ボランティアが教える日本語>
  5. むささびJの受け売りフィンランド:多文化主義への脱皮が望まれる国
012 2003/7/27
  1. イングリッシュオークの周辺・その2:広島県向島町
  2. 噛みつくプードル犬
  3. ある名門工場の閉鎖
  4. デイビッド・ケリーの自殺
  5. むささびMの<日本人のネイティブ信仰について>
  6. むささびJの受売りフィンランド:フィンランド人らしくなりたい人へ
011 2003/07/13
  1. イングリッシュオークの周辺:三重県海山町  
  2. 「選挙に勝てる党」のジレンマ  
  3. 70才定年の時代が来る  
  4. 子供への暴力
  5. 病欠の町!?マンチェスター  
  6. 受売りフィンランド:福祉国家のこれから  
  7. むささびMの<「○○さん」と「○○ちゃん」に込められる日本人の心>
010 2003/06/29
  1. ヨーロッパ正直度調査
  2. 運転中の携帯電話は罰金
  3. 速度違反の言い訳
  4. 結婚式が派手になる…
  5. お茶にも健康志向
  6. 人馬の駆けっこ
  7. エキセントリック・マラソン
  8. 受売りフィンランド:首相が辞任
  9. むささびMの<年上の妹と年下の兄?>
009 2003/06/15
  1. ブレア首相の落とし穴:道徳心が命取りに?
  2. 雷に2度打たれた男
  3. アレルギーだらけのボクサー犬
  4. 二人続けてホールインワンの快挙
  5. 大当たりの喜びが怒りに?
  6. ビールアイスクリーム ・
  7. 騒音の悩みいろいろ
  8. サメのいる水槽に裸で飛び込む
  9. 受売りフィンランド:サミットで感じたEUナショナリズム
  10. むささびMの<「…み」の使える形容詞>
008 2003/06/01
  1. 宝くじでオリンピックを
  2. 世論調査に見る英国2003年:生活満足度・対フランス観・ユーロ加盟etc
  3. 英文による辞表のお手本?
  4. むささびMの<自動詞・他動詞なんて、どうやって教えればいいの?>
  5. むささびJの<今頃言っても遅い「英語が嫌いだった理由」>
  6. 受け売りフィンランド論:マジメな国の「食の革新」プロジェクト
007 2003/05/18
  1. Naguri/Ripley Green Alliance
  2. 英国の話題・その1:変わる医療制度
  3. 英国の話題・その2:入って来る人の場合
  4. 英国の話題・その3:出て行く人の場合
  5. むささびMの「過去形は必ずしも過去じゃない?」
  6. アメリカ人から「こいつ」と呼ばれる方法
  7. フィンランド・タンゴ?
006 2003/05/04
  1. 戦争には勝ったけど…
  2. おせっかい国家の出現
  3. 大学出の女性は子供を産まない!?
  4. 中国人学生の「幻滅」
  5. 定年は人間の尊厳を破壊する?
  6. むささびJの受け売りフィンランド論:女性の社会参加、「先進国」の背景
  7. むささびMの「将来と未来の違い」
005 2003/04/20
  1. 若年犯罪者に厳しすぎる?
  2. ずる休みは罰金
  3. イラク戦争:新聞の勝ち組・負け組み
  4. カナダ人って何者?
  5. 英国の対ヨーロッパ関係:対照的な記事2点
  6. フィンランド通信:労働感覚が変化している
  7. むささびMの「"番外"語学教室で自分が教わるもの」
004 2003/04/06
  1. ロンドンの渋滞税
  2. 新聞が売れない
  3. フィンランドのIT
  4. Googleに見る「嫌米?感覚」
  5. イラク:英国の意見・アメリカの意見
  6. ロビン・クック「辞任」を語る
  7. むささびMの「イヌ達はどうやって自分の名前を覚えたのだろう?」
  8. ここだけバイリンガル: Red Tape for Red Bus
003 2003/03/23
  1. 英国人の対米感覚その1:実力主義社会」は住みにくい
  2. 英国人の対米感覚その2:上流階級もいずれはアメリカ好きになる…か?
  3. イラク・その1:この戦争は「国益」に合わない:アンソニー・サンプソン
  4. イラク・その2:英国コラムニストの意見
  5. フィンランド通信・「総選挙が終わって」「諺を見ると国がわかる?」
  6. むささびMの「自国語の例外には案外鈍感?」
002 2003/03/09
  1. 悪の枢軸って何?
  2. フィンランド通信「もう直ぐ総選挙」
  3. むささびMの「"簡単"が難しい」
  4. 寄稿:「春海さん、アンタは正しい!」
  5. 世論調査:老人介護・結婚・離婚…
  6. グリーン同盟の会
001 2003/02/23
  1. ブレア首相の対話集会
  2. フィンランド通信「サウナと携帯電話」
  3. 短信
  4. むささびMのコラム「日本語はやさしくない」
  5. むささびJのコラム「ラーメンライスを礼賛する」
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