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061 2005/6/26 @ブレアさんと北朝鮮
Aネクタイは要らない!?
B良すぎるサイトが民業圧迫
Cフィンランド教育大臣の記者会見
D短信 E編集後記
062 2005/7/10 @テロとの戦いは軍事力では勝てない
Aロンドンに五輪は要らない!?
B家庭教師ビジネスがブーム
C短信
D公共放送か国営放送か
E編集後記
063 2005/7/24 @ブレアさんの予期せぬ神格化
Aロンドン・テロとイラクの関連性
B和解は妥協だ
C短信
D編集後記
064 2005/8/7 @ロンドンの終戦60周年シンポジウム
A行いのいい子にクレジット!?
B世界のパワフル女性100人
C恥ずかしながら、今さら・・・おさらい「北アイルランド」
D短信
E編集後記
065 2005/8/21 @多文化主義の終焉?
Aパブ営業時間延長の波紋
B絶賛される「小泉の勇気」
Cブレアと小泉の記者会見比較
D短信 E編集後記
066 2005/9/4 1)イングリッシュオークのその後
2)ヒラリーにはマードックがついている!?
3)動物愛護の行き過ぎ
4)民間警備会社の市場を警察が脅かす?
5)短信 6)編集後記
067 2005/9/18 @もう一つの「廃案」:障害者自立支援法案
A極めて日本的」な革命:小泉自民党の地すべり的勝利
BBSEは人間の死体から!?
C英国におけるマイホーム文化の誕生
D短信 E編集後記
068 2005/10/02 @小泉さんの単独インタビュー
A英国人の生命観
Bエチケット学校が復活している
C短信
D編集後記(というより長めのぼやき)
069 2005/10/16 @The Economistの「日本特集」
Aケンブリッジ大学の創立記念募金活動
Bハエ人口の増加
C相対主義の薦め?
D短信 E編集後記
070 2005/10/31 @英国人の英国観
A保守党と選挙制度
BPress Gazetteに見る英国のメディア事情
C短信
D編集後記
071 2005/11/13 @フィンランド大使の話を聞く
Aフランスの暴動と英国人
BEUを知る
C国際紛争の性格が変化している
D短信
E編集後記(というより年寄りの愚痴というか・・・)
072 2005/11/27 @迫る年金改革
A前駐米英国大使の回想録が論議を呼ぶ
B「お金」で批判浴びるブレア夫人
C山口教授の『ブレア時代のイギリス』
D短信 E編集後記
073 2005/12/11 @サッチャリズムと決別する若い保守党リーダー
A消えたRoutemaster
B根付くか、「社会派企業群」
C「伝統的な日本の公共意識」って何?
D短信 E編集後記
074 2005/12/25 @ブレアさんのYOB対策
A犯罪が減って警察が恨まれる?
B2番手が楽しいのだ!
C英国人の外国語下手に警告
D短信 E編集後記
075 2006/1/8 @エイジコンサーンの講演会
A一日300ポンド!のジャーナリスト養成学校
B狂牛病、口蹄疫、そして・・・
Cロンドンの渋滞税がさらに進化?
D短信 E編集後記
076 2006/1/22 @飛び降り自殺の写真掲載と「編集者規範」
A英国人の酒癖
B様変わりする人種対立
C無言実行と有言不実行
D短信 E編集後記
077 2006/2/5 1) The Economistのホリエモン騒動観
2) 教育改革の四苦八苦
3) 英国でも「格差」が広がっている?
4) 短信
5) 編集後記
078 2006/2/19 @記者と王室:懲りない人々
A罰金を課せられた側の言い分
B200年前の奴隷売買を教会が謝罪
Cモハメッド漫画事件と英国のメディア
D短信 E編集後記
079 2006/3/5 @ロンドン市長に謹慎処分?!
A読売新聞の変化
B「メートル」への反感
Cイラク参戦の善悪は「神」が決める・・・
D「一に国語・二に国語」の気味悪さ
E短信 F編集後記
080 2006/3/19 1)コラムニストの安楽死殺人事件
2)ブレアさんの辞めどき?
3)ネットがテレビを抜く
4)若年妊娠が減らない
5)短信
6)編集後記
081 2006/4/2 1)悪魔を信じるか?
2)人間を死なせると「殺人」、ペットの安楽死は「愛護」!?
3)英国人の愛犬ぶり
4)行列好きは過去のこと?
5)大学教授の人種差別発言
6)短信 7)編集後記
082 2006/4/16 1)チョコレートと英国人
2)ネオコンのルーツ
3)極東ロシアの「北朝鮮奴隷」
4)中国の英語熱
5)WikipediaとBritannica
6)女王を知るための80項目(短信に変えて)
7)むささびの鳴き声
083 2006/4/30 1)英国も「右傾化」!?
2)ある自動車工場のリストラ
3)学校の民営化は高くつく?
4)英国の田園に森と住宅を
5)短信
6)むささびの鳴き声
084 2006/5/14 1)Dark Tourismをマジメに考える
2)City academyの問題点
3)衰弱の枢軸!?
4)「難民」は半減したけれど
5)短信
6)むささびの鳴き声
085 2006/5/28 1)ブレアさんの外交演説
2)サッチャーさんは英雄?
3)フィンランドの英語教育
4)英国版『国家の品格』?
086 2006/6/11 1)ジャック・ストローの悔い
2)ブレアは「思い込みジャーナリスト」?
3)大英勲章なんかいらない!
4)保守党のスローガンはGWB
087 2006/6/25 1)村上逮捕とThe Economistの記事
2)日本経済復活が教えるもの
3)捕鯨は放っておいてもなくなる?
4)「障害者タリバン」は逆効果
5)手書きを教えよう
088 2006/7/9 1)北朝鮮のミサイルと中国のとるべき道
2)マードックが決める?ブレアさんのこれから
3)『昭和史:戦後篇』を読んで
4)「幸せ追求」とアメリカ精神
089 2006/7/23 1)『昭和天皇が不快感』報道の英国特派員の見方
2)質屋がリバイバルしている
3)英国人の政府に対する意識調査
090 2006/8/6 1)イラクは内戦状態に?
2)アメリカがイスラエルを支持する背景
3)「アメリカとの特別な関係」は英国の自己欺瞞?
4)小泉さんは戦争を美化している?
5)『キメラ:満州国の肖像』のショック
091 2006/8/20 1)日本の未来は靖国から始まる
2)ジミー・カーターが警告する原理主義のアメリカ
3)再び「disproportionateとproportionate」を考える
4)プードルのジレンマ
5)アラブ系イスラエル人たちの悲哀
6)海外移住への拒否感が減った?
7)短信 8)むささびの鳴き声
092 2006/9/3 1)リベラル教育を薦める
2)「階級社会」の概念と現実
3)To build uponとat the expense ofの違い
4)新聞の危機は社会の危機ではない?
5)短信 6)むささびの鳴き声
093 2006/9/17 1)「ブレアさんの哲学は正しい」(?)
2)ポール・ケネディが予想する2031年の世界
3)キューバの国際医療部隊に注目しよう!
4)『美しい国へ』を読む前に・・・
5)短信 6)むささびの鳴き声
094 2006/10/1 1)ブレア首相は警察車で官邸を去る?!
2)チェリー夫人の言った・言わない
3)子供たちの犯罪責任年齢の引き上げを
4)「核の闇市場」が破綻するまで
5)保守主義って何?
6)短信 7)むささびの鳴き声
095 2006/10/15 1)少子化時代の子育て論議
2)広がる「郡国主義」?
3)タイの「民主的クーデター」で想ったこと
4)北朝鮮には「厳しい制裁」と「安全な出口」を与えよう
5)「ぶらさがり」の説明責任
6)短信 7)むささびの鳴き声
096 2006/10/29 1)ナショナル・トラストの「電子タイムカプセル」計画
2)イスラム女性のベール問題が問う英国の「文化的寛容性」
3)BBCのタリバン・インタビューに賛否両論
4)Fukuyama教授の安部首相警戒論
5)当り前ですが英国にも「いじめ」は・・・ある
6)アメリカとキリスト教
7)短信 8)むささびの鳴き声
097 2006/11/12 1)バイリンガルの子供は伸びる?
2)英国の若者は最悪!?
3)消える田舎の郵便局
4)短信
5)むささびの鳴き声
098 2006/11/26 1)Oxbridge入学のための塾
2)忘れられた下流階級:Poor whites
3)妊娠中絶の許容期間を短縮する?
4)杉野明さんの特別講義
5)いじめ自殺報道の残酷
6)短信 7)むささびの鳴き声
099 2006/12/10 1)スコットランド独立への道?
2)奴隷貿易にかかわった英国の「過去」
3)離婚すると手当てがたくさんもらえますよ・・・
4)短信 5)むささびの鳴き声
100 2006/12/24 1)ロンドン五輪のコスト
2)英語しかできないモノリンガルの悩み?
3)世界は良くなっている・・・?
4)ラムズフェルド・キッシンジャー・大量破壊兵器・・・
5)短信 6)むささびの鳴き声
101 2007/1/7 1)強硬論者、キッシンジャーの小心?
2)フセイン処刑でほっとした人たち
3)労働党が見失った世代
4)女性票はキャメロンに
5)安部さんの教育改革の方向違い
6)深刻化するアフリカの医師流出
7)短信 8)むささびの鳴き声
102 2007/1/21 1)これから「ハピネスの政治」時代が来る?
2)地方民主主義には無関心?な英国人
3)ヒラリーの外交は「倫理的現実主義」?
4)短信 5)むささびの鳴き声
103 2007/2/4 1)英国人はフランスに何を求めるのか?
2)What is working class?
3)英国の戦後教育
4)短信 5)むささびの鳴き声
104 2007/2/18 1)英国の弱みは中等教育?
2)ブレアさんの大学財政支援策
3)大衆紙が苦戦している
4)David Halberstamが語る「ベトナム」と「イラク」
5)短信 6)むささびの鳴き声
105 2007/3/4 1)無料新聞のゴミ被害に罰金
2)英国における親子の理解度
3)道路有料制度が論議を呼んでいる
4)オンライン署名活動の是非
5)短信 6)むささびの鳴き声
106 2007/3/18 1)専業主婦の値打ち
2)どこまで上がるか、ロンドン五輪の予算
3)Shame on you, Mr Abe!
4)ブレアさんの「価値観闘争」
5)短信 6)むささびの鳴き声
107 2007/4/1 1)ブレアの「神への信仰」発言報道にクレーム
2)イラクの現状をイラクの人たちは、どう思っているのか?
3)ブレアさんの理想と現実
4)料理を見ると外交が分かる?
5)短信 6)むささびの鳴き声
108 2007/4/14 1)英国の親は子供と過ごす時間が少ない
2)従軍慰安婦問題:下院決議案って何?
3)ブレアさんの国会軽視
4)短信 5)むささびの鳴き声
109 2007/4/29 1)バージニア工科大学射殺事件:英国メディアのとらえ方
2)アメリカの韓国「一世半」
3)家族に住みやすい町とは
4)森元首相ダイエットの記事の価値
5)短信 6)むささびの鳴き声
110 2007/5/13 1)ブレアさんのこれから
2)ブレアさんの10年
3)「パブリック」の権威が落ちている
4)北朝鮮:オルブライト元国務長官の見方
5)短信 6)むささびの鳴き声
111 2007/5/27 1)「スーパーリッチ」の定義
2)主義がないから、長持ちした?ブレアさん
3)ホワイト・タイとアメリカ人
4)ドナルド・キーンの『英語版 おくのほそ道』
5)短信 6)むささびの鳴き声
112 2007/6/10 1)住宅が足りない
2)電気自動車が増えている
3)英国の執事が足りない
4)ブレアさんの寄稿文
5)短信 6)むささびの鳴き声
113 2007/6/24 1)教会の鐘が盗まれる
2)女性の百万長者時代がくる
3)"ジャーナリストはケダモノ":ブレアさんがメディア批判
4)ブレアとサッチャー:引き際の人気度
5)短信 6)むささびの鳴き声
114 2007/7/8 1)国内テロとイラクの関連
2)脱工業化で世界の先頭を走る
3)「しょうがない」と「やむを得ない」は違うの?
4)短信 5)むささびの鳴き声
115 2007/7/22 1)スコットランド人はケチじゃない!?
2)ネクタイなんて要らない
3)アメリカ人のイングランド絶賛
4)英語のスペルを簡略化しよう
5)短信 6)むささびの鳴き声
116 2007/8/5 1)「英国の日」と「英国人」であることの定義
2)小田実さんと英国
3)YouTubeは政治を変える?
4)The Economist:安倍さんの敗因
5)短信 6)むささびの鳴き声
117 2007/8/19 1)粉ミルクの広告を禁止せよ!
2)英国のインターンシップ事情
3)洪水報道と南北格差
4)変わった法律世界事典?
5)短信 6)むささびの鳴き声
118 2007/9/2 1)虫歯は外国で治す!?
2)離婚が減っている
3)ダイアナ妃はカーニバルの女王!?
4)短信
5)むささびの鳴き声
119 2007/9/16 1)unimpressiveな首相の辞任
2)英国社会は壊れている?
3)大人は子供に干渉しよう
4)国際イスラム「聖戦」の内幕
5)短信 6)むささびの鳴き声
120 2007/9/30 1)ミャンマー革命の今後
2)チョムスキーのアフガニスタン戦争
3)テロ特を支持しないとホントに孤立するんですか?
4)英国人の宗教観
5)短信 6)むささびの鳴き声

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